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2019年6月16日 (日)

4試合ぶりの勝利!荒天予報も刻々と予報が変わって無事に試合終了!

18時キックオフの天気予報は、風雨が強く最悪の予報でした。

遠方の方は、予報に足止めされたのではないでしょうか。実は、私もお天気の様子見をしていました。強風に弱い路線を利用していますのでビクビクなのです。

そんなこんなでのんびりしていたところ、ラインが届きました。抽選に並んだ方それぞれから届きびっくりしてあたふたと出かけました。いつも抽選列に並ぶ方はどんな天気でも動じません。私は、優先入場10分前に到着しましたが、列の短かったこと!天気予報おそるべし!

入場者数5884名は、私の記憶の中では過去最低の観客数だったと思います。

それでも、ゴール裏だけは満員でした。

「フクアリに行くか行かないか?その選択肢に天気は含まない!」といったサポさんたち。

頭が下がります。

そして、今節は絶対に勝たなければならない戦いでしたし、後がありませんでした。

どれだけ集中力を保って戦えるか?試される時だと思っていました。

前半勢いに乗った攻撃が続きましたが、得点には至りませんでした。

試合を支配しているようでも横パスが多く、これを捕まえられたら一気にカウンターでやられそうだと思いました。

勢いを持って戦った前半に得点できないときは、後半にやられる可能性をはらんでいました。今まではそうでした。

そんな不安がありました。

ところが、この試合は違っていました。始まって12分間にクレーべ選手、船山選手と続けて2ゴールを決めました。

2-0です。

これも怖い数字です。

JEFなら油断してひっくり返されかねません。そんな不安がありました。

やはり、かなりしつこい反撃が待っていました。

2得点後から10分もしない64分に1点を返されました。 

砂森選手(元JEFユース)のアシストでした。JEFは、このパターンが多いですね。

その後、何とかゴールを守り切って2-1で4試合ぶりの勝利を手にすることができました。

1点を返された直後、堀米選手に代わって眞希選手が投入されました。

昨年は私一押しの選手として何度も書きましたが、キッカーもしますし、与えられたポジションを力強く懸命にこなせる選手ですし、試合を見るには私の心の安定が保てる選手です。

また、その後船山選手に代わって下平選手が投入されました。下平選手も私の好きな選手です。

私にとっては、ますます心の安定が約束されてきました。

攻撃も守りも、万全を期して待っていたであろう二人がピッチに立ったのですから。

これからも二人がピッチに立ってくれることを願っています。

アディショナルタイム6分の表示があったときは、「ゥワ~~!」という声を上げてしまいましたが・・・

試合終了!

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勝利!WINNER!でんぐり!

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挨拶に来てくれた砂森選手、これからもご活躍を!

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2019年6月10日 (月)

スコアレスドローの栃木戦、前節の試合を見て選手間で話し合ったというのは失点の部分?

Jリーグタイムで平ちゃんが「J2の選手は思いっ切りが良いんですよね!」と話していましたが、JEFがJ2らしくない一つがこれか!と合点がいった一言でした。

栃木戦の序盤ではミスを連発し、ゲリア選手はバックパスが多く、推進力を持って上がろうとしない。

これだけで、気分が下がってしまうのは私の我儘でしょうか。

栃木戦は、いつも苦戦しているという印象が強く、今年の監督さんは尚更怖い。そんな気持ちの中で始まった試合でしたが、シュートまで持っていけない。シュートしても利き足とは反対側で打って失敗する。そんな現状を見ているとDAZN画面を見ていることが辛くなって落ち着きがなくなります。

前節の長崎戦を見ながら、選手たちで話し合いをしたそうですが、それは主に守備についてだったのでしょうかね。

ただ、為田選手のイエローが気になります。

後ろから行くファウルは、相手にけがを負わせかねませんし、前回?問題になりましたよね。本人は知っているのでしょうか?

元気者のプレーは見てる側に活力を与えてくれますけど、危険なファウルが彼の代名詞にならないように(ディフェンスであり攻撃の)プレーの仕方を考えてほしいと思っています。

また、船山選手と寿人選手の交代でした。しかもまた試合終了間際でした。寿人選手はこんな交代以外にないのでしょうか。

‛宝の持ち腐れ’的要素が強すぎます。

私たちファンサポーターにとっては、選手全員が宝者であることは確かなのですが、寿人選手は選手としての宝物的な要素を沢山持っています。

有効利用を切に願っています。(物みたいな言葉しか出て来なくてすみません。)

チームは、まだまだ発展途上のようですが、効果が目に見えてわかるのはいつごろなのでしょう。

引き分けでしたが、ゴールを奪えないドローでは攻撃力に不安を感じたまま時節を待つことになってしまいました。

次のフクアリでは、喜びを分かち合える楽しい試合を!

*日本代表戦の永井選手のスピードと技術力は半端ないですね!素晴らしい!でも、もう30歳ですか!そこにも驚きました。

怪我の状態が心配です。これからの活躍に期待しています!(^^♪

 

 

 

 

 

 

2019年6月 3日 (月)

カウンターに対応できず、相手GKのファインプレーに屈し、、、

JEFは、シュート数もCKも直接フリーキックも圧倒的数を誇っていたにもかかわらず、得点には結び付かなかった長崎戦でした。

長崎GKの素晴らしい活躍もありましたが、セットプレーから得点できない事実を目の当たりにするとショック以外の何物でもありません。

得点できない千葉に対して長崎は、肝心な部分で持ち味を発揮できたチームでした。

ボールの奪い時をしっかりと見極めカウンターを仕掛け、前に出ている優也選手を嘲笑うようにボールを流し込む。

東京V時の同点打から続いているような仕掛けでやられ続けました。

途中から、クレーべ選手が相手選手たちに自由にしてもらえ無いことに対してのジレンマからか、集中力を欠いていましたしボールを追うという気持ちでも負けていた選手もいました。

怒りをあらわにして相手選手を突き倒し、いらないイエローを提示されるような冷静さを欠いていた増嶋選手。

その一枚のイエローが、頑張っているチームメイトへのリスペクト不足だと私には思えてしまいます。

辛い時間帯にも、全力で走る船山選手を見ていると成長の度合いが伝わってきますし、感動すら覚えます。

今節は、堀米選手のJ200試合出場の表彰がありました。

今日も、素晴らしい活躍をしていたと思います。

その選手を引っ込めてアラン選手に変えた意図が、素人の私には理解できませんでした。

寿人選手の投入も、今じゃないでしょ!というのも素人の私の思いです。

選手が疲れ切った時間帯ではなく、十分に連動できる時間帯にいてこそ寿人選手は生きると思いました。

寿人選手が頑張ってゴール間際までボールを運んで、パスできる範囲にほかの選手が見当たらない!

勿体ないなあ!と思えた瞬間でした。

最近フクアリに来なくなってしまったサポさんがいます。

勝利が、サポーターを増やす最善の処方箋です!

WIN BY ALL!

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2019年5月25日 (土)

前半戦で複数得点してたら、レアンドロ選手が入っても逃げ切れると思っていたのですが・・・

前半11分

矢田選手から為田選手へ。為田選手のクロスにクレーべ選手が頭で合わせポストにはじき返されると、そのボールを待ってたように船山選手が押し込んで先制!

岐阜戦を思い起こさせるような素晴らしい連動でした。

複数得点できそうに見えたのですが、惜しいシーンはあったもののゴールには結び付きませんでした。

アンドリュー選手の迫力、矢田選手の惜しいシュート、いきいきとプレーしている為田選手、思いっきり走り回っていても昨シーズンのようには足を攣ることがなくなってる茶島選手、良い点が沢山見えた始めているチームになってきたと思います。が、まだ、勝ちきるまでには成長してないのでしょうか。

それでも、選手たちの連係プレーにワクワクできるようになりました。

個人的には、レアンドロ選手が入ってくる前に追加点をと思っていたのですが、やはり不安が的中してしまいました。

昨シーズンに引き続き怖いのは、レアンドロ選手でした。

雰囲気が一変しました。

東京Vの強さは、そこにあるように思いました。

悔しさの残る引き分けでした。

JEFでは、佐藤寿人選手をもっと早い時間に投入することは叶わないのでしょうか。

寿人選手を使いこなせるようになったら、もっと得点に期待できるようになると思います。

今日は、久しぶりに眞希選手のプレーを見ることができてほっとしました。

下平選手は?活躍してほしいなあ。

それから、この選手の出場はまだでしょうか?

誰?↓

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2019年5月20日 (月)

嬉しすぎる勝利!

JEFレディースの試合とダブルヘッダーで見てしまいました。

レディースはスコアレスドローでしたが、試合終了後になでしこジャパンに選出された選手のセレモニーがありました。

すべて神戸の選手でしたね。なでしこジャパンは応援しています。頑張ってください!

トップチームは、山形に大敗を期した後だけにどうなのかと思いましたが、いざ蓋を開けてみてびっくりの連続でした。

縦への意識を強く持たなければいけないと言っていた選手たちでしたが、力強い縦パスが引っ切り無しに通っている気がしました。

連動、連携、申し分なし!

楽しくて仕方がありませんでした。

早い時間帯にコーナーキックを得ると、堀米選手がボールをセットしました。

「やったー!私期待の堀米選手だ!」

相手にクリアされましたが、矢田選手が頭で当てて船山選手へ!ゴールネットを後ろにしDFに抑えられたままの状態でヘディング、緩い弧を描くようにキーパーの頭上を越してゴール!

そこからゴールラッシュが続きました。

3点目は、アンドリュー選手が鋭い縦パスをクレーべ選手めがけて出すと、すかさずヒールで送り、走りこんでいた船山選手がそのままゴールへと流し込んで圧巻の連動でした。

クレーべ選手の技術の高さは素人にもわかっていましたが、ゴールもアシストもますます期待できそうです。

新井一機選手と3人で5得点は素晴らしかったですし、選手たちの連携の良さも際立っていました。

最後のアディショナルタイムでの失点は、以前のチームに戻ってしまったようで残念(>_<)

久しぶりに勝利を満喫できました。

田坂選手の退院もありました。増嶋選手の表彰もありました。

JEFはこれからです!

WIN BY ALL!

田坂選手へのリスペクトと応援のユニフォームで入場!

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WINNER!

Winner

勝利のでんぐり! 

                      サポーターに向けて頭上で拍手を送る田坂選手。

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待望の「俺たち JEF!」

Jef  

 

 

2019年5月14日 (火)

残念な山形戦そして翌日の早稲田大学とのトレーニングゲーム

山形には1-3の逆転負けを喫しました。

安定した強さを誇っている山形に、どう挑んでくれるのか楽しみでもあったのですが、残念な敗戦となりました。

山形は、千葉の監督経験のあるクレーバーな木山さん、JEFユース出身の井出遥也選手にプロ選手としてのスタートは千葉からだった栗山選手がいました。

私にとっては思い入れのある方たちでしたが、やっぱりJEFに勝ってほしかったです。

でも、前評判通りまだまだJEFの力は及びませんでした。

専制はJEFでした。

自陣の深ーい地点からエベルと選手のロングパスを受けたクレーべ選手が相手の裏に抜け出して独走し、うまくGKをから外れたスペースに流し込みゴーーーール!

試合途中には、船山選手が主審に執拗に不満を表している姿も見られました。判定に納得できない部分があったのだろうと思いますが、そんな試合は大抵負けているように思います。

後半は、完全に木山さんの勝利の筋道ができていたように思います。

JEFはこれから江尻さんと共に、勝利を目指しましょう。

翌日の早稲田大学とのトレーニングゲームは、当然勝利するはずと思って気楽にユナパに出向きました。

勝ちしたが、眞希選手の姿がありませんでしたね。

背番号11番が出ていて、アレッ船山選手昨日出てたのに!・・・私の頭の中の回路が思った以上に老化しています。

なかなか試合に出してもらえない選手を見ていると、納得できる自分がいて、そこはまだクリアなのかと思ってしまいます。

それよりも、外人枠をもっと有効に使えなかったものかと思いました。頑張ってほしいけど、成長できるかな?ゴールは決めてましたけど・・・

練習生なのかユースっこなのか分かりませんが、MFに良い選手一人がいました。(個人的な感じ方ですけど。)

誰だろう?

安田理大選手は、相変わらず声を出してよく走り存在感はありますね。あのプロフィール写真は変えられたみたいですけど、サングラスにどんな意図があったのでしょうね。

顔を知られたくなかった?!

覚えて貰いたいでしょうに! ^^) _旦~~

 

2019年5月10日 (金)

ゴールデントランペットツリーはブラジルの国花

   毎年ゴールデンウィークに満開を迎えるゴールデントランペットツリーが、ブラジルの国花だと知りました。

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サッカーブラジル代表のユニフォームの色ですね。

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近くには、エゴノキの花も咲いていました。

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ご近所さんが丹精込めて育てている花も写させて頂きました。

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 チョコレート色の花は、20年くらい前に植えた花を枝を挿しながら子孫として増やした花だそうです。

魅力的な花を沢山育てている方でした。

 

2019年5月 6日 (月)

甲府に勝ちました!ホームゴール裏のようなアウェイ(JEF)席・・・力強い応援団でした!

アウェイゴール裏が映し出されると、フクアリのゴール裏がそのまま移動したような景色が見えました。圧巻のJEF応援団でした。

先発メンバーのクレーベ、船山、為田、茶島、浩平、アンドリュー、旭各選手と並んだ時に、やっと本来のメンバーが戻ってきたと嬉しさでいっぱいでした。鳥海選手は初先発でしたが心配はしていませんでした。ベンチにも頼もしいバックアップメンバーが揃っていました。

JEFは、ここからだと言う気持ちになりました。

ベンチの6番ユニが映し出され、一瞬誰?と考えてしまいましたが、先日手術を公表した田坂選手のユニフォームでしたね。

素晴らしい選手が加入してくれたと期待していたのですが、さあ、やるぞ!と気合の入っていた時だったと思います。苦しいでしょうしほんとに悔しい思いで手術に臨んだことでしょう。どうぞ、焦らずにしっかりと治して下さい。

甲府には、怖い怖いピーターウタカ選手がいましたが、アンドリュー選手が油断なくついて行ってチャンスを潰していました。危ないシュートも有りましたが固いDF陣に阻まれて決定的なところでも決めきれなかったのだと思います。かなりのストレスとプレッシャーをかけ続けていた成果だと思って見ていました。

先週の予感そのままに素晴らしい試合になりました。

先制点は、復帰後初先発の船山選手でした。

あのFKには驚きました。スーパーゴールでしたね。申し訳ないですけど、「アッ、船山選手が撃つの?」と疑問の反応をしてしまいました。ごめんなさい。

茶島選手への“ゆりかご”、嬉しそうでしたね。  赤ちゃんお誕生おめでとうございます。

ゴール前の攻防の末に、ファンタスティックボレーを放ったエベルト選手のゴールも有りました。あのごちゃごちゃした中で、何人もの選手がボールに触れていましたが、圧倒的にJEFの選手達の気持ちが勝ったゴールだったと思います。今までは、なかなか得点できなかったシチュエーションからのゴールでした。自信に繋がったのではないでしょうか。

DAZNには写らない場面も、皆さんがTwitterで発信して下さって、ありがとうございます。

田坂選手のユニを両手に持って勝利のパフォーマンスをしてくれた寿人選手。甲府サポの皆さんの前でマイクをもって懸命に言葉を選びながら挨拶している堀米選手。

田中佑昌選手もJEFサポさんに挨拶に行かれたようで、行く途中がDAZNに映し出されていました。一時はどうなってしまうのか心配していましたが、活躍している姿を見る事が出来て安心しました。

今日の解説者は、引退したばかりの方だったようでしたが、どちらに贔屓する事も無く気持ちの良い解説でした。

増嶋選手が鳥海選手に代わって入った直後に一点返されてしまいましたが、私は鳥海選手を信じて最後まで使って欲しかったと思います。

次節も、強い山形が相手です。

是非連勝を!

追加:昨日のフクアリ周辺は、JAPANJAMで盛り上がっていたようです。夜になって重低音のリズムがわが家まで響いて来て驚きましたね。凄いことです。終わりの花火も上がり、私の知っているフクアリではなかったようです。皆さん楽しまれたでしょうか。フクアリも歓声に包まれることを期待しましょう!

 

2019年4月29日 (月)

対大宮戦はスコアレスドローでしたが、ほっこりできる事に出会い穏やかな気分で次節を待てそうです。

大宮戦は、チーム一丸となってゴールを守り切りましたが、得点には遠すぎました。

辛抱強くチームの成長を待ちましょうか。

ゴール裏に出された弾幕↓

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工藤浩平選手を見ていると、「大丈夫?大丈夫?倒れるよ!」と言いたくなる程の凄まじさを感じていますし、一つのボールに3人が一度に集まってしまう事態も多々あって連携の拙さもうかがえるのですが、これも前向きに考えるとまだまだ成長できる余地があると・・・

浩平選手が一人必死にならなくてもよくなって、全員が良いポジションを取って余裕をもって戦えるようになる。そんなJEFを待ちたいと思いました。

アンドリュー選手は、キャップテンである事を忘れてコイントスに呼び戻されましたけど、コートチェンジが無かったと言う事は、勝ったんですね。

キャップテンがコイントスに勝ったのは、久しぶりのような気がします。良い傾向ですね。

仲村太亮選手は、大宮に所属していたんですね。選手紹介でブーイングが有って初めて気が付きました。

コートチェンジの好きな大宮の監督さんにもブーイングしましたけど。

コートチェンジは、アンドリュー選手によって阻止されました。あっぱれ!

得点できぬままロングホイッスルが吹かれ、倒れ込んだのは大宮の選手達でした。それだけJEFの選手達が頑張ったと言う事でしょうか?

船山選手が戻って来ましたし、次節はクレーベ選手も戻りますし寿人選手もいます。

得点するために、ゴールを守るために、‘目の前の90分間にすべてを!共に這い上がろう!

JEFに係わるすべての人達が全力で頑張るしかありませんね。頑張りましょう!

フクアリには、お二人のレジェンドがお出でになり、大宮サポさんが大勢いらして、久しぶりに私が思い描いているフクアリらしい様相を見せました。

Sさんの息子さんも、福岡から関東に再び戻ってこられたと言う事で、わざわざご挨拶に来て下さいました。彼が応援に来られた時は、余り負けた記憶が無いものですから、これからの勝利の兆しが見えてきたように思いました。

(すみません。全く個人的な思いだけですけど。)

そして、感じたもう一つですが、巻選手のチャントはとても丁寧に作られたものだったのですね。

新しく作られるものは、選手達の出入りが激しいからでしょうか。格段の違いがありますね。

お借りして来たと言う巻選手の大弾幕をゴール裏に出して下さり、素晴らしいお祝いの門出になったと思いました。

これからのご活躍に期待しています。

それから、帰りの京葉線ではじめて席を譲られました。

座っていた方がスッと立ったのですが、「どうしたのかな?」と思いました。私の隣に来て「どうぞ」と声をかけて下さったのです。

申し訳ないと思いました。「すぐ降りますから大丈夫です。ありがとう!座って・・・」とお断りすると元の座席に座って下さいました。

着ているものからJEFアカデミーの選手だと思いました。

この日のボールパーソンの選手だったのでしょうか。也真人選手を思わせるような可愛い感じの選手でした。

降りる時に、膝を少し折って近くで「ありがとう」とお礼をういうと「あっ はい!」とにっこりしてくれました。

幸せな気持ちになっていました。

トップに昇格して強いJEFの担い手になって欲しいと思いました。

 

 

 

2019年4月22日 (月)

横浜FC戦、ユナパのTG(対中央学院大学)

横浜fc戦でのJEFの崩れ方は、エスナイデルさんの負の遺産でしょうか

前半は先制して、なんとかこのまま終わらせて欲しいと思いました。1-0でも良いと思いました。

イバ選手が導入されることが分かった時には、ヤバイ! 心の声が早鐘を打つように増幅し出していました。

寿人選手が交替でピッチを離れると云う時も、ヤバイ! 寿人選手がいなくなると前半の様には戦えなくなる。今度は心臓が早鐘を打ち始めていました。

エベルト選手の安易なバックパスに素早く反応した横浜fc。懸命に動き回るDF陣の努力も空しく失点。「何てことすんの!」エベルト選手に思わず叫んでいました。その後の2失点のズルズル感は過去の遺産の様で観ている事ができませんでした。

DAZN観戦は、そこで終了しました。

ニッパツは、JEFサポさんでいっぱいでしたね。JEFのホームの様でした。

お疲れ様でした。ありがとうございました。

DAZN観戦は、ストレス過多で気持ちを持ち直すことができません。

そこで、今回も中央学院大とのTGを観に行ってきました。

大勢の見学者でびっくりしました。お子さん達も多く来ていました。

真希選手がキャップテンマークを捲いていて、例の練習生さんが、今日も大きな声で指示を出していました。

今日も19番でした。加入はあるのかな?

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街の八重桜が満開を迎かえています。

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JEFも満開の花を咲かせて欲しい⚽🎵


 

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