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2012年1月の投稿

2012年1月25日 (水)

1月25日のユナパ

キャンプイン直前練習とあって、見学に訪れる方が多かったように感じられました。

11時ごろユナパでは、実戦形式の練習中でした。

得点場面を見たかったのですが、元気に練習している姿を見ることができただけでも、、、と思います。

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練習終了後、夫々に自主練習

一組は、ヘディングの練習

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慶選手は、勇人選手と

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隣にもう一組。この選手は、誰とかな?

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自主練習を終え、三々五々ランニングに加わってくる選手たち



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他の選手たちは、ゴールにキーパーが全員?入って、シュート練習をしていました。

(練習で入らないと、試合でゴールを決めるのは無理よねぇ。)

心の中でつぶやいていました。

(キャンプで一つのチームにまとまって、シュートを決められる選手が出てくるといいな。)

南の島のお天気も、今一つはっきりしない予報ですけど、怪我をしないように鍛えられて来てくださいね。

2012年1月23日 (月)

千葉銀カップのチケットを買いに12JEFまで

午前中は、比較的暖かでしたので、千葉銀カップのチケットを買いに12JEFまで行ってきました。

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選手たちの練習も見たかったのですが、見学できたのは10分くらいでした。

早く出かけようと思いつつ、家を出たのが10時半でしたので特記無しでピンボケ気味の写真ですが、、、

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さくっと終わりました。

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オーロイ選手は、別メニューを熟していました。

最初にクールダウンを始めた3人です。


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午前中の練習が終了しました。

今年初めて練習を見学しましたが、10分間だけの見学でした。

キャンプインの前にお天気が良ければ、今度はじっくり見学させていただきます。

2012年1月18日 (水)

火災や事故続発のJFEに市長が指導

昨年の12月から、火災や事故を3度も起こしていたJFEに千葉市長が指導

12月時点でも、市長から注意を受けていたJFEが、6日にも大量の黒煙を上げ地元住民を不安に陥れました。

わが家からは、直線で4㎞の場所にあります。

平穏な今日(1月18日)の情景です。いつもと変わりません。

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6日大量に黒煙が上がった情景です。

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ほとんど同じ時間に撮影しました。

千葉市長が「再発防止に向け異例の所長の呼び出し」をしたようです。

JFEは、見解を文書で発表。

“工場の停電がもとでコークスの可燃性ガスを吸引処理する設備が、一時的に停止したために安全措置を施す過程で生じたもので、水素、メタン、一酸化炭素ガスが周辺に拡散するのを防ぐため、着火・燃焼処理された際に大量の煙が発生した。”

そうですが、近隣住民を不安に陥れないために、市、警察、マスコミに即刻発信すべきだったと思います。

近隣の小中学校では、一時下校を見合わせていたようですし、危機管理や周辺への心配りがなさ過ぎたと感じています。

<今後、防火・防災対策には専従メンバーを置くなどして取り組む>との方針を示したようですが、防火防災対策の専従者が居なかったことに驚きました。

マンションでさえ取り組んでいるのに、本当に危機管理がなってません。

何度も周りに迷惑をかける理由が分かり、驚き以外のないものでもありません。

これから、信頼を得るために努力してほしいと思っています。

真冬に咲いてる夜香木

一枝咲いている夜香木

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一昨年は、クリスマスに開花して驚いたのですが、今冬は12月からずっと咲き続けています。

暖かい土地では通年咲くといわれる夜香木で、霜に弱く地植えでは無理なようですが、べランダで健気に咲き続けています。

ですが、夏場と違って夜だけでなく昼間も花は開いたままで、香りもぐっとそばによって嗅いでみないとわからないほどです。

3年前にさし木をした枝は、11月に初めて花を咲かせました。

最初からベランダで育てられたわが家の夜香木は、風の街にすっかり馴染んでいるようです。

冬のベランダは、あまり花が咲いていません。

その中でも、多肉植物が元気です。

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水仙は、あまり日の当たらない北西側のベランダに置いてあるので、まだ芽を出したばかりです。

暖かい南東に移そうか、それとも、このままにしておこうか迷っています。

日当たりの良い場所では、地植えの水仙がかなり前から咲いていますが、、、、

2012年1月15日 (日)

千葉神社でJEFの必勝祈願

千葉神社で選手・スタッフ・サポーターの皆さんとご一緒に、私もJEF千葉の必勝祈願をしてまいりました。

市内に住んでいますが、参拝で千葉神社に詣でたのは初めてでした。

地図を見て近道をしたつもりでしたが、いつものように大通りを通って行った方が、分かり易いようです。

朝の栄町を、ちょっとビビり気味に通過したと思ったら、黒服がはしゃいでいる場所を通ることになりました。

神社の裏側には、選手たちを乗せてきた車がすでに停まっていました。

運転手さんに会釈をして、ぐるりと回って鳥居をくぐります。

やはり、栄町経由でない方が良かった気がします。

境内にはJEFサポの皆さんが大勢いて、選手の皆さんを待っているかのように見えました。

まず、姿を見せてくれたのはユニティさんジェフィさんでした。(注目の的です)

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一緒に行った夫に「二階に上がってみよう。」と言われ、本殿の二階に上がってみるとJEFサポさんが集まっていました。

JEFの必勝祈願は、下の拝殿ではなく二階の拝殿で行われるのだと気が付きました。

夫に「ここで何かあるの?この人達は何を待ってるの?」と聞かれ、「JEFサポーターの皆さんよ。ここで必勝祈願が行われるんだと思う。」

そう言ってるところに、犬兄弟がやってきて、サポーターと共に拝殿の外で必勝祈願をする様子。

「一番前に入れてください。」と一緒に来たスタッフさんが言い、犬兄弟はサポーターの最前列で必勝祈願に加わりました。

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拝殿内は、選手・スタッフ・社員の皆さんで溢れるほどでした。

手を合わせ

“選手の皆さんが、怪我なく健康で力を出し切って戦い抜けますように!”

“目標のJ2優勝、J1昇格を達成できますように!”

皆さんと一緒に祈願しました。

必勝祈願のセレモニーの後、選手、監督、社長、神戸氏等々記念撮影のために階下の境内に整列です。

記念撮影前の、とても、楽しそうな選手と緊張気味の選手と、、、、楽しそうな選手をパシャリッ

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この後、集まったサポーターも一緒に記念撮影に加わりました。

前の方でカメラを構えていた私は、自分の意思にに関係なく押され押されて記念撮影の中に詰め込まれていました。

夫に「見えなくなったし、出てこないから(記念写真の場の)中にいるんだろうと思っていた。」と言われてしまいました。

JEF側の挨拶等はありませんでしたが、選手たちの夫々の撮影許可と、話しかける場とを設けてくださるという配慮に、喜びの声が上がりました。

境内いっぱいに集まったサポーター、そして、慣れた感じの深井選手や勇人選手はサポーターへのサービスに心を配っていました。

あちこちで選手とサポーターの写真撮影や、話をする姿が見られる反面不慣れな選手(たぶん新加入)は、ただ立っているだけだったりしている姿も見られました。

こんな場を設けてくださることがわかっていたら、新しい選手の顔と名前を憶えて、しっかり応援の気持ちを伝えるんだったのに、準備不足が悔やまれます。

竹内選手、勇人選手、深井選手、岡本選手には沢山の人が話しかけていました。

オーロイ選手は、やはり家族連れに人気でした。

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サポーターと照れくさそうに握手をする竹内選手

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とっても忙しそうだった深井選手

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米倉選手にだけ、カメラ目線をお願いしました。

(娘が知っていた、ただ一人のJEFの選手でしたので)


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飛びぬけて大きなオーロイ選手


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GKPの皆さんは、何方かの犬と。

最初のきっかけは櫛野選手でした。

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他の選手の皆さん

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気が付いたら、もっぱら写真を撮っていました。

坂本選手は、用事があったようで必勝祈願の場にはいなかったようです。良太選手も、、、、

夫に「女性が多かった?」と尋ねると「圧倒的にね。母娘が多かったよ。」

という、感想でした。

千葉神社の境内は、JEF関係者で埋め尽くされていました。

今年の必勝祈願が、選手の健康と共に成就できますように!

2012年1月10日 (火)

FIFAバロンドール2011:澤選手&佐々木監督受賞おめでとうございます。

FIFAバロンドール2011

女子年間最優秀賞:澤 穂希選手そして最優秀監督賞に佐々木 則夫監督が受賞されました。そしてフェアプレ賞は、男女としての賞ですか。

おめでとうございます!

朝一の朗報に、気分爽やか そして 最高です。

お二人の挨拶の中には、今までもそうであったように一貫して謙虚で感謝の言葉がありました。

素敵なお二人です。

女子サッカーは、ほとんどの選手がプロ契約選手ではなく恵まれない環境の中で切磋琢磨しながら勝ち得た世界一でした。

そのチームを牽引されたお二人のバロンドール受賞は、一サッカーファンとしてこの上ない喜びです。

澤選手のコメント

“日本の選手でも、世界最優秀選手になれるという夢を子供に与えられた。すごく大きな意味”

サッカーにかけてきた澤選手の、ある意味での達成感が表れた一言だと思いました。

オリンピックに向けて、また次の頂点を目指して頑張る女子サッカーを応援したいと思います。

また この授賞式で、きものの美しさを際立たせてくれた澤選手の見事さにも拍手を送りたいとお思います。

澤選手が振袖を着た理由として“一番清楚で日本人らしいのが着物姿なので”と答えています。

澤選手のきものセンスも抜群です。

きものの華やかさと、清楚さと、澤選手らしいきりっとした着こなしが本当に素晴らしく感激しました。

お母様と選ばれたきものなのでしょうか。

日本を代表する選手としての、自覚と誇りが感じられる振袖姿でした。

素敵です、澤選手。

バロンドール受賞、本当におめでとうございます。

2012年1月 9日 (月)

某公立中学校の校則「顔剃り禁止」

7日は、娘夫婦がPOMとKAULを迎えがてら、新年の挨拶に訪れました。

年初めは毎年、両隣のご両親と弟さん家族とで新年会を持ち、次の連休に千葉にやって来るという事が恒例になっています。

今年のわが家の元日は、息子夫婦がやって来ましたので大人だけのお正月を過ごしました。

いつもながら数時間の滞在ですが、元気な顔を見ることができただけでも良しとしなければならないようです。

娘とは、4月から中学生になるPOMの話題が中心でした。

いろいろと、お金がかかって大変だということはわかりきった話ですが、訳の分からないのは理不尽な校則だということでした。

床屋さん(理髪店)に行って顔剃りをしたら、校則違反になるというのです。

なぜ?

眉毛を剃り落したり、短くしたり、細く整えたり?と眉をいじるからだと言うことらしいのです。

おかしくないですかね?

もちろん、ヘアースタイルにも校則違反はあるようですが。

“顔剃り”をした子は、先生にすぐわかるので、(部活に参加している子は)部活動禁止の措置が取られるというのです。

どこでだれが決めた校則なのでしょう?

眉毛の問題だけのようですから、指導者側が手抜きできるような校則にしたのでしょうか?

眉毛の整え方は、一人一人または理髪師個人の感覚があるでしょうから、先生方の指導方法に偏りがないように、一律で「顔剃り禁止」の校則を作ったとしか思えません。

以前、私が感じた眉毛の美的感覚というもので、受け入れがたいのは変に手を加えてしまっているものでした。

若い男性が女性のような細い眉形だったり、剃ってしまって一本眉を書き込んであったり、目元だけの短い眉だったり、不自然すぎて特にスポーツ選手だったりすると、強さや爽やかさをまったく感じられないことでした。

プロ野球のルーキーの紹介の時に目にしたことがありましたが、(最近は、あまり見ていませんけど)今でもそんな眉毛が多いのでしょうか?

若者に、美的センスを磨かせる指導も、必要ではないでしょうかね?

私が高校を卒業する時には、女子に限ってはホテルでテーブルマナーの指導があり、化粧品会社から学校に出向いてくれてお化粧の講習と実践もありました。そう言えば、ちょっとした護身術の講習もありましたね。ずいぶん大昔の話ですが、先生方は親のように思ってくださっていたのでしょうか?

男女共学の公立高校でしたし、私の在学した高校が特別ではないような、、、

情報豊富な現代の若者に、おしゃれの基本を教える場を設けてやっても良さそうですね。

中学生高校生という一番多感な時期に、抑え込むだけの校則は如何なものかと思います。

日本の学校教育は、一番個性を磨ける年代に抑え込む傾向にあるような気がしてなりません。

私たちの時は、先生方が寛容でした。

一応ヘアースタイルの検査はしますが、生徒を信じてくれていました。

まさか「顔剃り」をして、部活動禁止なんて罰則は考えられません。

2012年1月 8日 (日)

稲毛の浜の凧揚げ大会

今年も、強風の中での凧揚げ大会となりました。

富士山がきれいな姿を現し、スカイツリーも姿を見せて絶好のロケーションだったのですが、、、、

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みなさん、苦労しながらの凧揚げでした。

KAUL(小4)は、少し奥まった場所で糸を短めにして凧を揚げ始めていました。

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強風に負けない揚げ方でしたが、POMはできるだけ高く飛ばしたいらしく何度も風に弄り落とされていました。そして、何度目かの海ポチャで凧が一部損傷の目にあいました。

修理しては、また海ポチャの水凧にして、とうとう修理不可能になってしまいました。

去年も強風に悩まされましたが、男の子には二つ以上凧を持たせなければならないようです。

Pom1

途中からKAULの凧を借りて揚げることにしたようで、それがうまく揚がり始めそして糸をいっぱいに伸ばして高く長く飛んでいるようになりました。

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12時を回って午前の部が終わり、周りから人が少なくなると一層よく飛ぶようになりました。

ここからがPOMは、のめりこむ性格なのです。

でも、何方かの凧と糸が絡まりすぐ外れたのですが「相手の凧の糸が切れて海に落ちたから謝ったほうが良いですよ。」というおじさんが居て、その相手を探しに行きました。

しばらくして「その凧の持ち主、見つからなかった。」と戻って来た時には、KAULと二人で預かっていた凧は、落ちてしまいました。

大凧を揚げようとしていた方たちも、強風に邪魔されて結局諦めたようです。

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幼稚園の連凧も、今年は揚げることができなかったようです。

私たちも帰途につきました。

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POMは、4月から中学生です。

部活でサッカーを続けるそうですから、来年の凧揚げ大会には来られないでしょう。

KAULは、大好きなお兄ちゃんと手を繋ごうとして嫌がられています。

2012年1月 7日 (土)

JFEからの大量の煙

POMとKAULを迎えた翌朝でした。

いつも水蒸気の上がる工場を見ているのですが、6日はいつもの水蒸気ではなく灰色の煙が大量に吹き上がっていました。

午前10時40分の撮影です。

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どんどんと空を埋め尽くしているようで、いつもとは違うと感じていました。

写真左の紅白の煙突付近からは、(たぶん)水蒸気が出ているようですがやっぱり他はいつもとは違います。

そのうちに、ヘリが10機近くも飛び交い始め“また何かやった”と感じていました。

JFEは、1か月前の12月に硫酸タンクの爆発、倉庫の火災を起こし千葉市長から注意を受けていたはずです。

この大量の煙の直近くにフクアリがあります。

午後から、シーズンシートの注文で12JEFに出かける予定にしていましたが、半ば諦めました。

POMとKAULを連れて出かけるには危険すぎると。

午後になって、いつもの空が戻ってきました。

機械が古くなっているのでしょうか?

単純操作ミスでしょうか?

いずれにしても、近隣住民には恐怖がつきまといます。

そういいつつも、TVニュースを見て大丈夫そうだと、3時過ぎに12JEFまで二人を連れて出かけることにしました。

蘇我駅を降りて、状況を確認しつつ歩を進めてみると普段と変わりない街がありました。

ひっそりとしたフクアリ、隣のスクエアには、サッカーの練習をしている人たちがいました。

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水蒸気も、いつもの水蒸気で大量の煙は何事もなかったかのように消え失せていました。

12JEFでシーチケの手続きをして店内を見て回ると、50%引き30%引きの品物が、、、

いなくなる選手のユニも、たぶん残るだろう選手のユニも、すべて安売りをしていました。

店員さんに「ユニフォームが変わるんですか?」とお訊ねすると

「はい、全面的に2012年タイプに変わります。」というお答えでした。

ユニは、J1に昇格したら買い換えようと思っていたのですが、J2仕様で買い換えになりそうです。たぶん。

帰りがけに、KAULお気に入りのオーロイ選手の前?で記念撮影です。

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私たち以外には、幼いお子さんを連れたママさんがいらしていました。

二人(小6&小4)の冬休みは、私の失態からのスタートでした。

お正月気分も抜けたところですが、POMとKAULがやってくるのは毎年この時期です。

東京駅まで迎えに行って千葉まで連れて帰ります。

もう、二人だけでもやって来れるはずですが、、、、

子供たちにもいろんな気持ちの変化があるようで、今年はローカル線を乗り継いで東京駅まで母親が送ってきました。

「新幹線は、嫌」というKAULの気持ちがあったからのようです。

駅の本屋さんで待ち合わせて、即京葉線に乗り込みました。

京葉線から、富士山を見たりスカイツリーがだんだん小さく見える様を観察したり、ディズニーランドを通過する駅を確認したり、結構忙しそうに眺めていました。

降車駅に着くと同時に、“稲毛海岸到着”母親にメールを送りました。

すると“早っ、まだ赤羽で乗り換えの電車を待っています。”返事が超特急で帰ってきました。

改札を通り抜けようとSUICAをタッチすると、ブザー音と共に真っ赤に光りました。

(えっ、何があったの?)

もう一度タッチしても同じ反応です。

駅員さんの元に行ってカードを渡すとPOMが「チャージしてないんじゃないの?」

(チャージはして、確認して出発したはずです)

高校新卒くらいの若い駅員さんが「チャージはしてありますね。どこか行ったでしょう」

というので「東京駅まで行きました。この子達を迎えに。」

若い駅員さんが「この改札を通った経歴だけで、一旦改札を出なかった、、、、。」

「あっ、そうです。改札出ませんでした。」

言い終わらないうちに、はっと思い出したというよりやっと迂闊な自分の行動に思い当たりました。

出かける前は、東京駅で一旦改札を出て再度入りなおして、、、と思いながら出かけたのに、年のせいでしょうか?と言い訳したいところですが、新年早々の大失態でした。

「改札を通らなくてもこのままで、もう出られますから。」

若い駅員さんが、少し笑って(たぶん呆れて)カードを手渡してくれました。

新年早々こんな形で始まりました。頑張ろう!わたし!

この後、15分で帰り着くところですが、昼食後延々と遊びに付き合ってゲームに本屋さんにカード屋さんに、ジュース屋さんに、、、、

毎年のパターンです。

千葉に来た時だけ、親からの許可が出ます。

使うお金は、おこずかいの中から千円と決めているようです。

稲毛海岸駅を出て、家に着くまでほゞ3時間でした。

ここから、三泊四日の滞在です。

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