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2012年11月の投稿

2012年11月25日 (日)

JEFを愛するサポは、気分新たに さあ シュッパ~ツ!

11月25日、日曜朝

すっかり陽が昇ると、ピンク色の朝の富士は、日常の富士の色になって街を見下ろします。

朝がすっかり明ける前、まだ太陽の顔が見えない東の空です。

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うっすらピック色に染まる富士山、明けの富士です。5

陽が昇り始め、高層ビルに朝日が当たり始めました。

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対岸の街も朝日に輝きだしました。

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夜明けで~す (◎´∀`)ノ

気分新たに、出発しましょう~!

と言ったところで、、、、

11月23日、忘れてはならないPO決勝戦をスナップで綴っておきます。

3人のJEFマスコットが、サポーターの前で愛嬌を振りまいています。「かわいい」そんな声が聞こえました。

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試合前、雨の中でアップする選手達です。

ホーム側の大分自由席も、試合が始まると超満員です。

両サポの前には、ズラーと報道陣がカメラを抱えています。

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絶対に勝つという気持ちで選手の皆さんは、臨んだはずです。ファン、サポーターも同じ気持ちでした。

結果は、JEFが沈みました。

思えば、J2に降格した年、JEFは大分よりずっと勝ち点で勝(まさ)っていたはずでしたが、最後は、ずるずるずるずると滑り落ち、最下位で降格しました。

記憶に間違いが無ければですが、その時の仲間が先にJ1に上がることになりました。

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この悔しさを糧と思い、J1に駆け上がりましょう!

足を引きずりながら出てきた坂本選手が、ピッチに倒れ込んだ選手一人一人に声をかけていました。JEFを誰よりも愛していると言いきる隊長です。

傷心の選手を励ますために、ゴール裏のほとんどの方は帰えらず、拍手と千葉コールで迎え、ピッチを去るまでエールを送り続けていました。

来期こそ、優勝しましょうねヽ(´▽`)/

帰りの大江戸線は、トリニータサポの皆さんとご一緒でした。

大門で降りたので、そのまま羽田に向かわれたのでしょう。

JEFも、追いつきますよ。必ずね!

2012年11月23日 (金)

JEFのJ1への復帰は泡沫の夢

PO決勝が始まり、何度も何度もチャンスを掴むが得点に至らない。

また、、、悪夢のフラッシュバックを見ているようだった。

一人の選手に気を取られ過ぎていたのか、ちょっとした隙を突かれて林選手にゴールを許した。全くのフリーだった。

私は、ゴールを決めたのが林選手だと気付くまでに時間が掛かり過ぎていた。

「JEFに二年間いて、押し上げることができなかったので、喜びも複雑」というコメントを黙ったまま聞いていた。

「おめでとう、林選手」頑張って勝利したチームへもリスペクトの拍手をした。

試合終了のホイッスルが鳴り、JEFの選手の殆どが倒れ込んだピッチ上で動かなかった。

終わった。

泡沫と消えたJ1への昇格。

終わった。

リーグ終盤から、PO初戦の素敵な勝利に浮かれすぎてしまった。

PO決勝も、当然勝つ積りで応援に臨んだ。

今、空洞を見つめている気分だ。

空洞が、真っ白に見える。

真っ暗ではないことが、私自身がみているJEFなのかもしれない。

動くものが何も見えず、そこには奥行きも感じない。何にもない。

空洞の周りも、物音一つせず黙りこくっている。

J1復帰の泡沫(うたかた)の夢が終わった。

2012年11月18日 (日)

PO横浜FC戦完勝で~す!(TV観戦)

TVをつけた途端、JEFサポータ・ファンの歌声が、大迫力で聞こえてきました。あの一体感は、JEFなればこそですね。

三ツ沢が、JEFのホームと化していました。

選手達も勝ちましたけど、黄色いサポーターも完勝です。

とっても力強い応援でした。

解説の水沼さんが、ゴール裏だけでなくメインスタンドもバックスタンドも、すべて一体となって応援している事に驚きの声をあげていましたし、得点シーンでは「オーーーー」と一斉に立ち上がって喜ぶ姿が、海外のサッカーファンを見ているようだと言われました。躍動感が凄いともいってました。JEFサポにしたら当たり前の光景ですよね!

Jリーグでは、サポーターはずっと歌を歌っていて得点シーンを見ていないので、ゴールした時に一斉に立ち上がって喜びを分かち合う事が無い。と思ってるようでした。本当でしょうか?水沼さんには、JEFの応援が新鮮に見えたようです。

PO初戦は、JEFの完勝でした。

いまのJEFのやり方を落ち着いてやっていれば絶対に勝てる。そんな自信の窺える試合でした。

藤田選手は、2得点というフォワードの責任をしっかりと果たしただけでなく、守備も献身的でした。そんな守備も頑張る藤田選手を見た時、巻選手を思い出しました。

生意気なようですけど、シーズン初めから見ると格段に成長しています。

米倉選手は、思いっきりの良いプレーをするようになりましたね。今日の得点は、キーパーの股間を通してのゴールでした。勝ちたい気持を前面に出したゴールでした。

JEFの守備が安定しているので、どんどん裏へ抜け出して得点する意欲を見せています。

そんな米倉選手を見ることができて、次の国立への期待も膨らんでいます。

いつも頑張っている兵働選手が、今日は足を攣るまで頑張っていました。

健太郎選手は、せっかくゴールを決めたのですがJ's GOALの記事を読むと「あまり得点したことが無いので、喜び方が分からない。」とコメントしてて、なんかとっても可笑しくて、それがまた、健太郎選手っぽくて笑ってしまいました。

選手一人一人が、懸命に頑張っている姿に感動さえ覚えました。素晴らしいゲームでした。

監督も選手も、チーム力が上がってきている事への自覚があるように感じます。自信があるように感じます。

今まで通り、千葉のサッカーをやっていれば勝てる。全員の一致した気持ちだろうと思います。

チームが一丸になっている、そのことが本当に良くわかる試合でした。

勇人キャプテンは、「千葉は一度は死んだ身、ここ数試合生き返って、今ここに立っているので、国立で勝ちたい。まだ、何も成し遂げていない。」と笑顔も見せずに答えていました。

そして、中に入る前から黄色いサポーターが、、、、大勢応援に来てくれてホームのような良い環境の中で試合ができた。と

選手達も同じように、サポーターへの感謝の気持ちを口にしていました。

また、三ツ沢は古河の聖地だったそうで、スタジアム隣の古河電工の社宅には、JEFの旗が掲げられていて、また、千葉市長もスタジアムに行かれてたそうで、地域で応援ともとられ、中も外もやっぱりJEFのホームのようだとアナウンサーと水沼さんが話していました。

また、水沼さんは、放送席の下のざわつき感が凄いと興奮気味でした。

カメラの数を数えて、Jリーグ開幕当初のような雰囲気が有って、今年初めて導入したPOに良い感触を持ったようでした。

中継が終わった後番組に、山口智選手が出演しました。

マスコミの多さに、嬉しくてしょうがなかったワクワクしたと、普段は感情を出さない智選手が、本当に嬉しそうでした。

何人か緊張している選手がいて、ベテラン組で落ち着かせて試合に臨んだのだそうです。

経験豊富な選手の多い、JEFだからこそですね。

今日は、誰が観てもJEFの完勝だったと思います。

次の国立が、今年の全てです。

国立も黄色に染めて、選手の背中を押しましょう!

国立では、JEFはアウェイになるんですね。

明日、アウェイのチケットを買いに行きます。

因みに夫を誘ったんですけど、「俺が行くと負けるから行かない。」と行きたくない理由を言ってます。

いいんですよ。行きたくない人は行かなくてもね。

23日に、JEFを応援する皆さんと一緒に喜びたいと思いま~す。

行くぞ~J1!

追記:ジェフ、プレーオフ第一戦勝利!として熊谷市長がブログに書いています。

千葉市長のブログhttp://kumagai-chiba.seesaa.net/article/302534935.html

2012年11月14日 (水)

プレーオフ前のユナパでは、リズムを崩さずに集中した練習ができていました。

POの横浜FC戦は、TV観戦と決めています。

オフィシャルには、木・金の練習が見学不可と発表されていますので、今日しかないとユナパに行ってきました。

シーズンシートの申し込みも、12JEFのお姉さんに受けて頂きましたし、2013年のカレンダーも購入しましたし、後は国立に行くことを信じて、J1に昇格することを信じて応援するのみです。

10時半ごろにユナパに到着しましたが、選手たちは長いパスであれ短いパスであれ、ワンタッチで繋ぐ練習に集中していました。

移動しながら次々とパスをつなぐ練習は、途切れることなく続いていました。

かなりの集中力が無いと、途中で止まってしまうはずですが、流れよく動いているようでした。

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GKPの3人も、かなり集中してトレーニングに励んでいました。

佐藤慎之介選手は、岡本・大久保両選手がチーム練習に加わった後も、マンツーマンでシュートを受けて、かなりきつそうな声をあげていました。

明るいユナパの日差しを受けて、長袖姿の選手達の中で谷澤選手は、今日もノースリーブでボールを追いボールを蹴り、軽い身のこなしがさえわたっていました。

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12時ごろまで、ほとんど休みなく練習は続いていました。

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午後もあるのに、結構きついだろうと思いつつ見ていたのですが、午後練は中止になったもようです。

いつもの練習ですと、女性の方(たぶん赤沼さん)お一人の時が多いのですが、今日は大きなカメラを両手に持った人やクルーで来てたりと、マスコミの係わり方もちょっとばかり違っていました。

少し早目にストレッチに入ったのは、信頼厚い二人のディフェンダーでした。

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チーム練習でも、ご自分のペースでやりきれる二人は凄いな!と思いながら見ていました。

18日の試合は、期待をもって応援したいと思います。

POの相手横浜FCは、最下位から4位に浮上したチームで、JEFは下位チームになかなか勝てなかったチーなのですが、今のJEFには勢いがあります。

このまま、J1に行きましょう!

 

2012年11月11日 (日)

悪天候の中での素晴らしいパフォーマンス(TV観戦)

両チームの旗が小刻みに震えながら、真横に靡くほどの強風と雨の中での最終戦でした。

午前中よりは持ち直した天気も、2時過ぎにはまた酷くなる予報と言う事でしたが、予報に違わず最悪のコンディションでした。

JEFサポの皆さんの応援歌が、鳴り止まずに続いているようでした。

徳島の歌声は、少なくとも私には届いてきませんでした。

前半に、ようやく覚醒した米倉選手が素晴らしいゴールを決めてくれました。美しいゴールでした。

その数分後に、今度は勇人選手が。これも素晴らしいとしか言いようのないゴールでした。

ここ3試合は、全員の意思疎通が良く、それが結果に反映されています。

JEFは、なんて素晴らしいゲームをするようになったんでしょう!

全員が、集中を切らすことなく闘い続ける姿を見せてくれるので、このまま突き進んでくれるんじゃないかと感じています。

見ていて負ける気がしないのです。

まだ、完全復調とはいかないらしいのですが、藤田選手もFWの意地を見せてくれました。

目標は、背番号と同じ18ゴールを決めることだそうです。

PO初戦は、古巣の横浜FCです。

是非、このゲームでもゴールを決めて欲しいと思います。

JEFの選手たちは、終始落ち着いた試合運びで、悪天候の中でプレーしていることを感じさせないものでした。

初めて、JEFの選手たちに、プロ選手の精神力の凄さを見たような気がしました。

岡本選手は、相手のシュートをファインプレーで止めましたが、雨で見えなかったとコメントしています。

選手達は、雨や風の音を遮断して、心で繋げあっているように感じました。

激しい風雨の中で、研ぎ澄まされた感覚をもって動いているように思えました。

絶対にJ1に行くでしょう。

そう感じた試合でした。

2012年11月 9日 (金)

息子が結婚8年を過ぎ、ようやく父親になれました。

もうすぐ40歳になる息子が、ようやく父親になれました。

おめでとう(*^-^)

結婚は、何時だったんだろうかと数えてみたら、8年前の3月でした。

私は、半ば諦めていましたが、嬉しい孫の誕生です。

母親になった息子の妻(YUNA)は、40歳を越しました。

子宮筋腫と共に育っていた子供を、帝王切開で本日出産、生まれて来てくれたのは女の児です。

母体は、出血も多く大変だったようですが、赤ちゃんは非常に元気だと言う事で安心しました。

会えないだけに、YUNAの術後の回復が気がかりですが、大丈夫でしょう。息子夫婦は、お医者さんを信頼してお願いしているでしょうから。

孫との面会は、当分遠慮してほしいと数か月前から言われていたので、待とうと思います。

YUNAの年齢の時、私はどうだったんだろうかと逆算してみれば、娘は既に高校生になっていました。そのことを考えると、驚きます。

YUNAは、妊娠から出産まで本当に良く頑張りました。

子宮筋腫も見つかり、嬰児は筋腫と共に成長しました。

悪阻も酷く、低血圧でもあり、思うように食事もとれないまま迎えた手術日でした。

YUNAの体重はほとんど増えていないと、息子から聞いて心配でしたが、娘が「私も4㎏しか増えなかったから大丈夫よ。」と言っていましたので、少し安心はできました。

そのPOMは、2810gでしたが、息子の児は、まだ教えて貰っていません。

「どんだけ忙しいんじゃ!息子!」

因みに、POMの妹KAULは3460gだったそうです。この大きさにも、驚きますね。

YUNAのご両親には、一旦職場に戻って取り急ぎご報告となったようです。

その前に、私から電話を差し上げておきましたけど、、、かなりの時間差です。

息子を、よく理解していて下さる方々で、有り難いと思っています。

YUNA、本当に良く頑張りましたね。(*^-^)

栄養を取って、早く健康をとりもどしてね!

おめでとう o(*^▽^*)o

2012年11月 4日 (日)

リベンジとプレーオフ進出決定

松本山雅のサポーターさんが大勢いらして、J1時代を思い起こさせるようなフクアリになりました。ただ、益山司選手が、ベンチ外だったという寂しさはありましたね。

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松本のサポーターさんのボルテージに押されまいと、JEFも頑張りました。

本当に、J1を思い出すような応援でした。

選手の皆さんにも、お互いのサポーターの応援の力強さを感じられたでしょうね。

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試合は、個々の力の差を感じて見ていました。

JEFは、パスカットされても必ず他の選手が取り返すという連続で、見ていて安心できる試合でした。兵働選手、勇人選手の力と気持ちが、カバーによく現れていました。

今回は、きっちりリベンジしてくれました。

選手達が、良い雰囲気の中で練習を重ねて来たんだろうなと思います。

山口智選手は、何気な~くライン調節をしているように見えますし、シャカリキじゃなくやってしまうところが、最高の魅力です。その上、今日はゴールも決めてくれました。それも、私たちの目の前でです。

米倉選手は、もう少し落ち着いてできれば、そして、もう少し思いっきりの良さを持ち合わせたら、きっと素晴らしいシュートが決まるのに、、、、そう思います。

渡辺選手は、シーズン前の練習試合で、見染めていたんですけどねぇ、、、

やっとシーズン終盤に出るようになりました。

期待したいんですけど、まだ、ちょっと頼りないかな?あと少しの実績が欲しい。

健太郎選手も、JEFにようやく馴染んできたのでしょうか?

自分のプレーが、できるようになったのでしょうか?動きが良かったですね。

今日は、チーム全体が、見事なパス回しでホーム最終戦勝利しました。リベンジしました。そして、プレーオフ進出が決まりました。

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スタジアムを出ると階段下で、スーツ姿のスタッフさんがサポーターさんに「ありがとうございました。」と声をかけていました。皆さん握手したりして、、、あれっと振り返ると斎藤大輔さんでした。

私と並んで歩いていたSさんが、戻って、にこやかに握手をして言葉を交わされていました。Sさんは、いろんな方とお顔見知りです。私は、笑顔で「ありがとうございました。」

Sさんが、「18日は、フクアリで有っても来れないのよ。国立で会いましょうね。」とお帰りになりました。

あっ、そうそう、今日はホーム最終試合なので、セレモニーがありました。

選手達は、場内を一周してご挨拶です。

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まだまだ、試合は残っています。

先ずは、国立をめざしましょう!

その上では、J1のステージが待っていてくれます。

頑張りましょう!

2012年11月 1日 (木)

go-goジェフ 山口智選手(NHK-FM千葉)

NHK-FM千葉、木曜ひるスポの“go-goジェフ”に広報の高橋さんと御一緒に、山口智選手が出演しました。

“ひるスポ”は、一階サテライトスタジオから生放送と言う事でしたが、go-goジェフの放送では臨場感は感じられませんでした。

山形戦に臨んだ心構えは?

どんな試合でも勝ち点3を目指して戦っているので、勝ち点が近かったと言う事だけで大した違いは有りません。

山形のサポーターは?

相手のサポーターの事より、千葉の方(かた)が沢山来てくれ、雰囲気も作ってくれるので戦いやすいですね。

山形へ800人ものサポーターの方々が応援にいきましたが、サポーターの気持ちは、山口選手も広報の高橋さんも、深く心に感じていらっしゃいました。

また、「山形はきついので、僕らの分も戦ってください。」サポターさんから「がんばれよ!」と声をかけられたと、高橋さんも山口選手もおっしゃってました。

試合に向けてどんな心構えで臨むのか?

試合に向かう時は、混戦だからとか相手がどこであれ、次の試合の準備をして一週間良い準備をしてやるだけです。一番は継続すること。負けた時も勝った時も、何時でも同じことをする。湘南と引き分けても、プレッシャーを感じることなくできていたので、行けるなと、、、。

気持をずっと保っていく、、、キープはどのように?

勝っても負けても、そんなにやり方を変えていく事はないし、どんな結果でも常に自分たちと向き合うこと。チーム全体でもっともっとやって行きたい。

自分個人では限られるけど、基本です。

チーム全体に目を向ける、その時々で雰囲気など違い、変わって行くけど、常に自然体でいられるようにしています。

山口智選手は、本当に凄い選手だと思いました。

智選手の冷静さは、どれだけ周到に準備し心を体を整えているかという、その努力に尽きるのだと思いました。

高橋さんが「常に一番先に来ています。」と言われると

自分のリズムがあるので、2時間前に入って体のケアとか、年も年なので、、、と笑いながら。

他の選手には、個人差があるので強要はしない。良い準備をするためのものなので。

あまりバタバタしたくないので、着いた瞬間から、練習着に着替えやりたいことをやるタイプです。ちょうど時間を使うタイプ。時間が足りないこともあるので、、、。

後輩とのコミュニケーションは?

自分から声をかけて行かないと、若い選手からは声をかけにくいと思うので、、。

若い選手からは、エネルギーを受けて元気になるので、構え過ぎても駄目。自分から話しかけるようにしています。

練習後に食事をする事があるそうですが、、、どんなお話を?

ここでは言えないです。サッカーの事が殆どで、自分の言う事を言うし、相手の言う事も聞くようにしています。

相談も受けるが、自分の意見しか言えないので、、、取り敢えず言います。「ただ、正解は無いよ。」と言ってます。

チームのコミュニケーションは?

良い結果が出て来ているので、結果、勝つ事が大事なので、今の雰囲気は良いです。気持よく勝ちたいと思ってやっています。

サポーターに向けてのメッセージ

先の事というより、昇格に向けてこの試合だと思うので、前回負けているので良いプレーをして良い結果を出せるように頑張ります。

松本山雅との試合終了後に、木山監督と佐藤勇人主将の挨拶があるそうです。

JEFの試合は、まだまだ続くはずです。

J1に向けて、選手と一緒に全力で闘いましょう!

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