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2014年1月の投稿

2014年1月24日 (金)

前立腺肥大or前立腺癌(4)

1月23日(木曜日)予約を入れた病院に、又夫と共に出かけることにしました。

夫に「今日は一人で行ってくるよ。」と言われたのですけど、一緒に行こうと決めていましたので、、、。

予約日は“23日”時間は“いつでも”と書かれたメモ用紙が、ピラッと1枚渡されていただけでした。下手くそな先生手書きのメモでした(笑)。ごめんなさいm(__)m

初診の時よりも30分位遅く出かけると、検見川浜駅でJEFのラッピング電車とすれ違いました。JEF電車には会えるし、空は良く晴れていて気持ちの良い日でしたが、、、。

初診の18日(土曜日)は、想像に反して患者さんがとっても少なく早く済みました。新しい病院なので患者さんが少ないのだろうかと不安になる位でした。ところが、先生に指定された23日は、とんでもなく混雑していました。

受付で渡された70番カードは、待っても待ってもボードに表示されませんでした。結果を言い渡されるだけなので、番号に関わらず最後になるのかと思ったほど番号が表示されませんでしたし、表示されている番号の動きが全くないのです。

ようやく名前が呼ばれて診察室に入ってやれやれと思ったのですが、次々に検査に回されていきました。

何の為に?と思いました。

18日の血液検査の結果は、夫が“誤差範囲”と言ったほどで変化はありませんでした。

そして2月中旬に2泊3日で針生検が組み込まれることになりましたが、その日のための検査が行われていたのです。

検査入院のための検査

血液検査、胸部と腹部のレントゲン、心電図、

血液検査は、直ぐに結果は出ませんけれど、レントゲンと心電図は異常なし。

つまり、手術のできる健康状態と言う事なんですね。

最初に受付のお嬢さんが「一応尿を取って置いてきてください。」という感じで紙コップを渡しましたが、尿検査はしてないだろうと夫は思っているようでした。

ようやく検査が終わりましたが、次は看護師さんからの検査入院の為の説明でした。

そしてまた、会計の時に二人で入院についての説明を受けました。

入院日は、9時までに病院に行くこと。

9時にならないと部屋には入れないので、余り早くいかないようにすること。

食事はしないで、いつも飲んでる薬は少量の水で服用してくること。

部屋は、すべて個室。一番下のランクをお願いしました。1日6000円+消費税です。

個室以外は無いようですが、検査入院の為に個室が必要なんでしょうか?という疑問があります。

「保証人は、出来れば一緒に住んでいない方の方が良いのですが、いなければ奥様でも、、、。」

と言う事で、検査入院の保証人は妻である私になります。

入院に関する説明を受けて、混雑していた待合室もガラガラになって、ようやく帰宅した時には3時近くになっていて、夕刊の配達とほぼ一緒でした。

結局、針生検のための入院検査と患者さんが多かったことで時間がかかったのですが、そんな時間まで家で待っていたら、どうしたのかと心配で胃が痛くなっていたと思います。

針生検は、12本の針を前立腺にさして組織を取って顕微鏡で調べるのだと夫から聞きました。局所麻酔で30分位で終了する予定だそうです。

病院によっては、日帰りだったり1泊2日だったりと言う所もあるようです。

2泊3日と言うのは、容体をしっかり確認して帰宅させたいと言う事なのでしょう。

針生検は、2月中旬の予定です。

成るようにしかなりませんが、ポジティブさを忘れずに検査結果を受け止め先に進むしかありません。

検査入院の日取りが決まった日の待合室での出来事

ショックな事がありました。

老夫婦が車椅子でいらして、その車椅子に乗った御老人と受付の若い女性のやり取りでした。

通じないんですね。お互いの気持ちがです。

受付嬢「尿を取って下さい。」

車椅子のおじいさん「誰か押さえてくれないと立っていられないから、、、、。」(ご病気の所為か言葉がはっきりしてはいませんが、5-6メートル離れた場所にいる私に分かるような話し方でした。)

この同じようなやり取りが延々と続いていました。

最後に受付嬢は「尿を取って下さいますか。」と丁寧に頼み込んでいました。

私は、そう言う事じゃ無いでしょう?と思いながら聞いていましたが、疲れました。

かなり、かなりしてから、たぶん介護士さんだと思いますが、手慣れた感じでサポートをされていました。

ご老人が言いたかったことが、ようやく通じたのでしょう。受付嬢も頑張っている事は見て取れたのですけど、病院側の教育不足ですね。

でも、男性のご老人が多い病院で、受付嬢もかなり頑張っていました。

何かを聞きに来たご老人に、何度も何度も同じ説明を優しい口調でしていましたので疲労困憊の日々を送っているかもしれないと気の毒になりました。

老老介護に自助、頑張っていても自分一人ではどうしようもない事の方が多いのかも知れません。

暗い気持ちになりました。

春色の花々

穏やかな日差しの中、三陽フラワーミュージアムに春を呼びに行ってきました。

正門入口

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幼い児が挨拶していた素焼きの鉢で作られた人形。

「壊れている。」と言ってましたが、、、、天空の城ラピュタを思い出しました。

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前庭の“寒咲きはなな”

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花色が統一されています。
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トピアリー?オブジェ?は、パンジーとかビオラと言われている花々でした。

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玄関口のヒイラギ南天

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中はチューリップ中心の春の花々が、白いハート型と一緒にディスプレイされとっても華やいでいました。

今回のテーマの中心は、ハートとチューリップなのかもしれません。

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外に飾られていたチューリップは、やはりちょっと可哀そうな気がしました。
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亜熱帯の植物?

ガバとバナナ

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そして、レッド・パウダー・パフと去年は名前が付いていたと思いますが、、、

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今年は

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覚えられないので、レッド・パウダー・パフと言う事にしておきます。

次は、屋上の野菜畑です。

同じ種類の野菜が植えられていました。

カリフラワー、ブロッコリー、小松菜(巨大化してました)、等々Cimg0581


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公園内の林の淵に紅梅が咲いていました。

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風の街には桜並木は多いのですが、梅はあまり見かけません。

そして、

カメラでキャッチした小鳥、夫に名前を聞いたんですけど、セキレイって言ったかな?

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春の鳥でしょうか?

2014年1月22日 (水)

前立腺肥大or前立腺癌(3)

夫が、前立腺の検査で再検査を促されたことは娘には直ぐに話しました。それは検査結果を告げられた翌日から母子3人でわが家に来ていましたので、その時に伝えておきました。

結果の分かった日が偶々娘の誕生日だったと言う事もあり、ちょっとショックだったようです。息子には再検査から帰ってからメールで伝えました。何故息子には直ぐに伝えなかったかと言えば、普通では考えられないような日常を送っているので、ある程度まとまった事を伝えるように常日頃から心がけているからです。

私が出した二回目のメールで、返信がきました。

今帰って来ました。と言う文面でしたが、夜中の2時前でした。

(夫も、息子と同じような生活を送っていましたので、ある意味での過酷さを知っています。申し訳ない気持ちもありますが父親の病気を知らせない訳にもゆきません。)

そしてその日の午前中に電話をくれました。

今父親が(仕事として)行ってるHのネットワークの中の、癌専門病院に行った方が良いんじゃないか。と言う事でした。

紹介されて行った病院は、総合病院とは言え泌尿器科なので、もし癌であれば専門病院の方が良い。と思って急遽電話をくれたようでした。

私も、もしそうであれば専門病院を紹介して頂く積りでした。

息子から電話があった時、夫はベランダに出ていましたので二人の話は聞いていませんでした。

息子に少し時間があるか訪ねると、眠くてボ~としているけど(ある)と言うので夫に代わりました。

息子の話を聞いた後、息子に説明をしているのを聞いていると、前立腺癌の手術は確立されているので失敗することは殆どないと言っていました。私が心配している骨への転移も100%ないとは言えないけど、大丈夫だと話していました。

電話を切った後で「あなたは触診で癌が見つからなかった事、エコー検査でも見つからなかった事を言わずに、23日に検査結果を聞いて、針生検の為に入院の予約をする。しか言ってくれなかったから、、、。」と苦情を言うと「そうだったか。」と言って詳しい説明をしてくれました。

その後、かかりつけの医院に血圧等の投薬を受けに出かけ、「紹介して頂いた病院の結果を報告したでしょ?先生は何ておっしゃってた?」と聞くと「別に、、、今日もかなり忙しそうだったし、、、。」

「“ああ、そうでしたか。”くらいのお話だったの?」と聞くと、「まあ、そうだね。」という言葉が返って来ました。

そんな感じだったの?と、ちょっと腑に落ちませんでしたが、しばらくして「僕の友達は、3回も針生検、やりましたよ。」と言われたとか。

ちゃんと、話をしてるじゃないの。と思いましたが、「それが短期間にしたのか、何年間に3回したのかは分からないなあ。」と言いました。

私ならお聞きしてみるのに、、、、。

何故針生検を3回もすることになったのか、、、、?

針生検は、他の検査でマイナスと判定された場合に血液検査の値がどれくらいならするのか?

それを知りたいし、、、、

明日、一緒に病院に行ってきます。

(読んで下さっている皆様ありがとうございます。私自身の備忘録の積りで書いています。ご了承ください。)

2014年1月20日 (月)

前立腺肥大or前立腺癌(2)

今朝は、高血圧等の定期検診で掛かりつけの医院に出かけています。

夫は、自分で分かっている分、必要最小限度の事だけを言えば私にも分かると思っているようです。

つまり、23日に検査結果を聞きに行く事と、針生検査をする事だけを聞かされました。

そこで、先日の検査について詳しく質問をしてみました。

触診とエコー検査には、癌が引っかかって無いので血液検査をして値が下がって無い場合に針生検を行う事になる。と言う事でした。

即、言って欲しいんですよね。大事な事でしょ?

でも、前立腺の炎症で「22」以上の値が出る事は無い。と本人は言っていますので、検査入院でしょう。

触診については、癌があればその部分が他よりも固いので分かるし、エコー検査については、特殊音波で硬さの違うものがあると撥ね返ってくるパーセンテージが違ってくるので分かるのだそうです。夫の場合は、癌のあるような音波の撥ね返りが無かったそうです。それは硬さと距離によって撥ね返ってくる音が違うと言う事です。

専門知識のある夫だからこそ分かるのですから、教えておいて欲しかったなあと思っています。

ただ、かかりつけのお医者さんは「お宅のご主人は分かっているからやりにくい。」と私にこぼしたこともありました。

たぶんこの先も、病気に関しては隠し事はできないでしょうね。良いのか悪いのかまだ私には分かりません。

そして、これからやるであろう針生検と言うのは、麻酔をし患部に針を刺して前立腺の組織を採取して、がん細胞の有無を調べる。入院が必要なのは麻酔をするからだと言う事です。

23日には、また夫に付いて病院に行ってきます。

 

前立腺肥大or前立腺癌(1)

夫が、4年も前立腺の検査をしていなかったとは予想外でした。

今年は、私が健康診断予約用紙をいただいておきました。

二人で申込用紙を持って出向いた時、看護師さんが「ご主人は前立腺の検査もなさった方が宜しいんじゃないですか?」と声をかけて下さり検査を受ける事にしたのです。

本人も兆候がある事を気にしていましたので検査を受けると決めたようでした。

数日後、主治医の先生から電話で呼び出され値的に悪い結果が出たので専門病院での再検査をと勧められました。

もしかして?と言う事があっても、まだ大丈夫だろうと思っていたのかもしれませんが、定年退職以後一度も検査を行っていなかったと言うのは、信じられない事でした。

なまじっか基礎医学の畑に従事していたことが災いしたように思います。まだ、大丈夫だろうと言う、そんな思いがです。前立腺癌は進行が遅いそうですから。

その夫が真っ先に出向いた先が、先進医療の病院でした。本人が少し係わりのある医療機関ですので、もし癌になったらとそこへと常々言っていました。

会議でご一緒することもある専門医の方が担当で、「セカンドオピニオン的な確定的なもの(検査結果)が欲しい。」と言われたそうです。

本人は値を見て癌だと確信して出かけ、対応して下さった先生も「値からして癌でしょう。でも、その先の検査結果を」と言われたそうです。たぶん終末機関では確実な検査結果が無ければ受けつけないのだと思います。

主治医からの紹介状を携えて行ってはいますが、自分の事じゃ無かったらそこまで考えが及んでいたと思います。

その後再び詳細な検査をお願いする為の紹介状を書いていただき、18日本日、別の病院に行ってきました。

触診、尿検査、血液検査、エコーなどなどをして、次は検査結果の出る23日に来院するように言われて帰宅しました。

その後、入院検査で針生検査を行う事になりそうです。

再検査をして下さった先生は、「前立腺が炎症を起こして値が悪くなっている事もあります。」とおっしゃられたそうですが、本人は「炎症であんな値が出る事は無い。」

と言い切っています。

掛かりつけの先生のお話を伺って、最先端医療より普通に手術や治療をする事の方が良いと納得したようです。

今は、冷静に書いている積りですが、昨夜は12時就寝3時半目覚め、そのままもう眠る事はできませんでした。

前立腺肥大と前立腺癌の区別は難しいと言う文字も目にしました。腰痛で整形外科に行って前立腺癌が分かることもあるそうです。

夫も、何か月も腰の下の方に痛みを感じていました。シップも毎日のように貼っていました。

いろいろネットで調べて不安が募っています。夫の症状から、もしかしたら骨盤等にに転移してないか不安なのです。本人には言いませんが、術後も又大変だろうと思います。

不安な事があると出てしまう私自身の過敏性大腸炎が、また始まってしまいました。去年は主にJEFの事で鬱々としてなりましたが、、、笑い話のような話ですけどね。

二人で頑張るしかありません。子どもたちにはこれからメールをします。

今朝は、雪が少しだけ降りました。

家を出て駅に到着する間だけでした。二人とも長傘を持って行きましたので、降車駅から病院までが恥ずかしかったですね。雪が降っていたのはせいぜい20分くらいでしたから。

それでも青空が見えて来て、少し気持ちも晴れてきました。度胸の無い私ですが、度胸を決めて専門医にお任せします。

今日はJEFも必勝祈願と新体制発表があり、いよいよ始動です。

私と夫も、、、

ここまで2014年1月18日記

2014年1月15日 (水)

子宝弁慶草

子宝弁慶草は、小さな小さな子が葉の周囲全体にびっしり付きます。

その一つ一つが落ちて根付くのですが、全部育てると大変な事になります。

寒さには弱いのですが、繁殖力には参ります。

今年は、花を咲かせたくて一本だけを大きく育てて見ました。70㎝近くになりました。

花は、ラッパ状の可愛い形をしている小さな花です。

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葉から落ちた子供たちが、所狭しと鉢を占領しています。

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これは、葉の周りにぎゅうぎゅうに付いた子宝弁慶草の子供達です。
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放って置いたら根まで付けています。落ちた場所に土があれば、元気にすくすくと育ちます。

元気に育ってくれるのは良い事ですが、、、、

お正月なので、めでたい子宝弁慶草をご紹介しました o(*^▽^*)o







2014年1月14日 (火)

POMとKAULが、千葉に来た目的はイオンモール

小正月の3連休にやって来たPOMとKAULですが、中2と小6となった今ではあまり相手になってくれません。

だ・か・ら・小さい時ほどには楽しくないんですねぇ (´・ω・`)ショボーン

まあ、当たり前と言えば当たり前の事なのです。

こうなったらSIONO(息子の娘)の成長を待つより他ありません。結婚10年近くたってやっと産まれて来たのは、3人とも一緒に成長してしまったら、楽しみが無いと思って遅れて産まれてくれたんじゃないかとさえ思ってしまいます。

SIONOはまだ、父親にぴったりくっついてこちらの様子を見ているだけですし、POMは息子が昔読んでいた“後ろの百太郎”を読み始めると止りません。時々話しかけては見るものの一言二言で終わってしまうのが関の山です。

息子は、いろんな事をよく話してくれる子でした。「お母さん、S(弟)は一家に一人欲しいよね!」と娘が言うくらい話題の多い子でしたが、POM(娘の子)は違うようです。これが普通の中学生なのでしょうね。

KAULは、娘に言わせるとギャルトーク炸裂で親でもなかなかついていけないと言っています。

時々口にする“流行りもの”の説明を夫が求めると、実に分かり易く説明する事に驚きました。確実に成長してます。でも、ついて行くのは大変です。

今年はもう来ないかと思っていたのですが、イオンモールが開店して連日TVで宣伝していたおかげで、ネットで調べて興味のある場所へと誘われるようにやって来ました。

娘は、仕方なくついていく事にしたようです。

前日夜の地元の友人とのメールを教えてくれました。

娘:明日イオンモールへ一緒に行く?

友人:今回は遠慮しておく。

娘:そうだよね!私だって子供が行かなかったら絶対に行かないもの。

友人:毎日前を通っているけど、人が凄いよ!

と言う訳で、親子3人で朝から出かけて行きました。

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「サッカーショップに行って、渡邊圭二君にエールを送って来てね!」と言っておいたのですが、「一人だけサッカーの青いユニを着ている店員さんがいたけど、その人がそうなのかどうかも分からなかったし、、、、」でした。

KAULは、中学生になって学校に持って行くお弁当箱や小物等を買ってきました。

POMは、こんな感じで、ボルタリングに挑戦したようです。

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結構大変みたいですね。KAULは小学生用しかさせて貰えず、すぐに終わってしまってつまらなかったそうです。

6時半くらいに帰って来ましたが、二人のいる場所を行ったり来たりしていた母親が一番疲れたようです。

帰りは車が渋滞していて全然前に進む様子が無かったので、バスに乗る事も諦めて駅まで歩いたそうですが、徒歩15分くらいだったそうです。

人は多かったけど、建物は構造的に買い物がしやすい作りになっていて、食事をとる場所だけが大変だった。という娘の感想でした。行った場所がアクティブモールとグランドモールのようでしたから、他は如何なのでしょうね?

二人が、また行って見たいと言うようでしたら、イオンモールは成功するでしょうね。

ただ、周辺のお店?では求人広告を出しても来ないし、もともといた人が辞めてイオンモールに就職してしまった。と言う事もあるようです。

地元民としては、共存共栄でお願いしま~すヽ(´▽`)/

13日は、KAULが宿題を残していると言う事で早々に帰って行きました。

KITTEに寄ってから帰ったそうです。

また来てね~~~

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2014年1月 5日 (日)

2014年、J1へ一直線!

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1月3日

息子夫婦の御呼ばれで、都内某所の新築の家に行ってきました。

朝、稲毛海岸駅で電車を待っていると夫が「あっ」と小さく声をあげました。

何と目の前にJEFのラッピング電車が入って来ました。

「ラッキー、今年は頑張るのよ~!」と走りゆく電車に手を振ると夫に笑われました。

お正月にも走っていたんですね。

今年こそ!今年こそ!J1ですよ~ヽ(´▽`)/

JEF期待の星米倉選手はガンバに行ってしまいましたし、心細いッたらありません。

でも、シーズンシートでとことん応援に行きますからね。

有楽町では火災があったようで、山手線はストップしていたようです。人災が無かったようで幸いでした。

電車は、京葉線も中央線も空いていて気分良好でした。

人ごみの苦手な私にとっては、お正月バンサイ!です。

(満席のフクアリだけは、別ですけど、、、)

息子の家では、まだまだ人見知り真っ盛りのSIONOが怪訝な顔のまま息子の傍を離れませんでした。

カメラを向けて、写った顔を見せるとにっこりしますし、徐々に慣れ始めたかな?と思った頃に眠くなりお腹をすかせおむつが濡れてと最悪の状態になってしまいました。

SIONOがお昼寝に入ったところで、夫が帰ると言い出ました。

息子たちの心積もりもあったようでしたけど、結構我儘を通す夫でそそくさと返って来ました。

降車駅に着いたところで「限界!タクシーで帰る。」と言い出して、タクシーで帰宅と相成りました。

いつも家では、本を読んでいるかPCでゲームをしているか、殆ど動きませんのでちょっと出かけると疲れるようです。

今年は、もう少し活動的になって貰います。

私は、フクアリでの応援頑張るぞ~ヽ(´▽`)/

今年もよろしくお願いします(o^-^o)


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