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2016年7月の投稿

2016年7月31日 (日)

船出としては、力強い応援が最高でした!(対横浜FC戦:PC観戦)

長谷部さんの船出は、理論先行だったでしょうか。

船山選手の先制点に気を良くして応援していましたが、1-2の逆転負けでした。

横浜のイバ選手は強敵でしたし、チーム全体が連動していたと思います。

JEFも、後半は良く追い込んではいましたが、アド選手もエウトン選手も決定的なところで踏ん張れません。攻撃で大事な大事なフィニッシュを決めきれないもどかしさが残りました。

*阿道選手はU-23代表に何度選ばれても、スカパーさんは、まだアドウの認識なんですね。目立つ活躍をしなければ、名前もちゃんと憶えてくれないようです。

今日のサポさん達の応援は素晴らしかったですね!ずっとずっと響き渡っていました。

個人的には、JEFサポさんは完勝でした。本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。

ゲームに於いては、解説者がJEFの穴を指摘していました。そこのところを狙われていたようでした。

それは、修正できるのでしょうか?

それとも、負傷者がピッチに戻るまでの辛抱なのでしょうか。アランダさん如何していますか?DOさんはまだですか?

北爪選手も姿が見えませんでしたね。

大久保選手に、吉田眞紀人選手は?

岡本選手がベンチ入りしてたのは意外でした。

きょうは、山本真希選手が際立って見えました。素晴らしいです。さすが、私一押しの選手です。(自画自賛)

阿部翔平選手の負担が大きく、過労で倒れるのではと心配していましたが、真希選手の活躍に負荷の軽減が可能になりましたね。昨年大変そうにしていた太亮選手は、今年は磐田で楽しそうにプレーしています。その点はちょっと嬉しいですけど、JEFはこのままのチーム状態では優秀な選手に又逃げられないかと不安です。みんな一緒に成長してくれないと、同じ轍を踏むだけの様な気がします。

優也選手も、素晴らしいプレーを見せてくれました。

遥也選手には、もう少し成長して欲しいです。伸び悩んでいる気がしますし、自分自身にジレンマを感じているように見えます。

何かを吹っ切らないといけないのかもしれません。がんばれ!

JEFは、後半に見せたあの勢いをもって、次のフクアリに望んで欲しいと思います。そして、エウトン選手とアド選手の奮起を期待したいと思います。長澤選手はカードの関係で出場できないそうですから、益々一致団結して勝ちに行って欲しいと思います。

頑張りましょう!!!

2016年7月28日 (木)

監督経験のない監督と寄せ集めの選手達をしっかり育てるクラブであってほしい。

嘗て名を馳せた関塚監督に任せて2年、JEFはJ2リーグ9位から這い上がれずに長谷部監督代行に交代した。

監督経験のない代行の言葉として

≪まずはプレーオフ進出です。そこから勝ち上がって、J1昇格。そこが私の目標です。≫と言わしめている。

高橋GMも囲み取材の中で、最低限のノルマがPO進出と言っている。

勿論目標を高く設定しないと、ゆるいまま流れるだけかもしれないが、経験のない監督に短い期間に課する目標としては高すぎるように思う。

目標達成が無ければ云々と言うのは、過程を見て処遇を如何するかという事では無いように受け取れるが、もう6回もJ1昇格を言い続けて達成できていない事への反省を踏まえているのかな?

素人の独り言ではあるけれど、少しだけ声を張って「どうぞ、この気持が伝わりますように!」

先ず、目標は目標として、長谷部さん率いるJEFが本当に変われるのかをしっかり見定めて、来シーズンも任せられるかを決めて欲しい。単に結果だけでなく監督としての資質を見極めて欲しいし、選手も監督も育てる覚悟で取り組んでほしい。

長谷部監督は、自分の得意とすることをはっきり口にして非常に説得力が有りクレバーに見えてくる。それはプレゼンになれていると言う事かも知れないが。

“得意分野は、サッカーが見れる事。ゲーム展開も見れますし、どこで何が起こっているかを見る事が出来ます。”

そして

“「ゴールを守るだけでなく、連動してボールを奪う事までやりたい。」「きれいに連動すると思うので、その躍動感を見て頂きたいです。」”

私は、そんな試合を観たいとずーっと思い続けてきた。

是非、望みを叶えて欲しい。

8月初めに、あの木山監督と対戦するが多分長谷部監督とは同い年。

過去の対戦に於いて木山さんが、JEFと対戦するにあたってどれ程録画を観、作戦を練ったかを力説していた。それほど倒したいと思っていた相手だったと言う事だ。結果は誰もが知っている事。その後もそして次もJEFはチャレンジャーだ。

どうなるだろう?

団塊ジュニアの二人は、生まれながらに激しい競争社会に放り込まれた。幼稚園入園時も入園希望者に対して幼稚園が足りなかった。そこから既に生存競争が始まっていた世代だ。大学卒業時には“土砂降り”と言われた就職戦線があり、もし一浪していたならば氷河期の時代だ。≪バブル世代≫を見て学生時代を過ごしていて、いきなりはじけてしまった社会の只中で翻弄された年齢だ。きっと他の世代よりも強いメンタルの持ち主だろうと想像する。あくまでも想像に過ぎないが。

その二人が、奇しくもフクアリで私の目の前で対戦する事になる。

勝ち負けに関係のないところでは、二人を応援している。

団塊ジュニアの底力を、見せてやれ!とエールを送りたい。

ただ試合に於いては、是が非でもJEFに勝って欲しい。

今度こそ、監督を変えてREVORUTION!

2016年7月25日 (月)

如何しましょうかね?頑張ってるのに勝てない子の心のケアは?何の話かって?JEFの選手達ですよ。

結果的には3-4の逆転?負けでしたよね。

いえいえ、0-2から0-1そして2-2にして3-2に逆転したのはJEFでした。

79分に相手が一人少なくなって、長澤選手が逆転ゴールを決めたんですよね。

この後悲劇が始まったとか、、、、

90分にオウンゴールのプレゼントをして、アディショナルタイム終了間際にあの鄭大世さんに大逆転ゴールを決められると言う痛ましい敗戦を迎え、選手達はピッチに膝をつきました。

船山選手が2ゴールを決め、長澤選手が値千金の逆転ゴールを決め、ここから上昇できると思いました。

何と言う事でしょう。ホームゴール裏から一番遠いゴールでとんでもない事が起こっていたんですね。

それまでは頑張ってましたよね、選手達。

也真人選手+長澤選手+北爪選手の専大トリオのスムーズな連携プレーの心地良さ。久しぶりに先発出場した勇人選手の存在感。やっと複数ゴールを決めた船山選手。良い事尽くめかと思っていました。

やっと出場できた小池選手もね。良かったですよね。

でも、アランダ選手のお姿が、、、、チームの要、ゲームの牽引車、私の心の拠り所、中心にいるべき選手の姿はどこに、、、またも負傷欠場でしょうか?

得点すべき選手がようやく得点できたのに、相変わらず守備が脆すぎましたね。

ロングホイッスル後の対照的な清水とJEFのゴール裏!!!!!

お祭り騒ぎの清水軍団に静まり返ったJEFゴール裏。

フクアリは、清水に乗っ取られました。

個人的には、頑張って頑張って一人少ない相手に逆転負けした選手たちに、≪もう一度頑張!≫とエールを送って欲しかったし、しょぼくれた選手達を励ましてあげて欲しいと思いました。

選手が引き上げたゴール裏に向ってリーダーさんが声を大きくして一生懸命に何か言っていましたが、聞き取れませんでした。それより今一度選手に≪ガンバレコール!≫を、と思いつつフクアリを後にしました。

京葉線に乗ると清水サポさん達が私の隣の席で、目の前で、スマホを熱心に操作していました。

(勝って帰れて良かったですね。)心の中で微笑みかけている自分を感じました。

負けた悔しさはありませんでした。これが今のJEFなんですから。

次のアウェイにもJEFサポさん達は行って応援しますよ。

それが、いまのJEFなんですからね。

WIN BY ALL!

頑張れ!選手達!がんばれ!監督!

1


2

2016年7月21日 (木)

書く事が見つからない苦しい試合(対山形TV観戦)

この時期にシステムを変えて試合に臨む選手の気持は如何なものでしょうね。リーグ戦も半分が過ぎて、戦い方を確立してなければならない時に苦しみを課せられたような気がします。

DFがずらりと後ろに並んで、得点は?と言えば全く直結できるようなシチュエイションにはならないのです。

シュートを打たないと二進も三進も立ち行かないのは分かり切った事なのですが、ゴールまでが遠くCKは決まらないし、何とも言い難い試合でした。

エウトン選手がごちゃごちゃと人の多い場所で長い足を延ばして先制するも、CKから田代選手に恩返し弾を打たれて1-1の引き分けでした。

優也選手のナイスセーブが有ったから何とか引き分けたのかも知れません。

前半30分過ぎにエウトン選手は自ら申し出て交代。何回目の負傷ですかね。多いですね彼は。

この交代は想定外だったと思いますが、、、

しかし、シュートは誰でもよさそうなものですけど、思い切りが無いようでシュートを打ちません。最後はアド君に任せるんですね。

長澤選手でも、遥也選手でも、也真人選手でも、思いっきり打って失敗してくれた方がまだやり切った感が有りますけど、打ちませんね。

アランダさんが一度だけ惜しいミドルシュートを放ちましたが、、、、チャンスはあったように思いましたけど、次はパスを選択しました。

残念な試合でした。

後半は、少し形を変えたのでしょうか。それとも遥也選手が入ったからでしょうか、少し良くなったような気がしましたけど、得点には至りませんでした。

阿部選手は完全にオーバーワークですね。本当に良く走ります。蓄えているエネルギー以上の走りをしています。誰か代わりはいないのでしょうか?倒れるんじゃないかと心配です。

伸び伸びとプレーしている選手達を見たいですね。そして笑顔を見たいですね。

2016年7月19日 (火)

風の街7月に咲いてる花(月下美人、浜木綿、百日紅)

何株もある月下美人ですが、冬の寒さに株を弱らせて以来数年が立ち、今年ようやく一つだけ咲きました。

咲いた花を小さな蕾から追って見ました。

7月7日朝、蕾を見つけました。

写真は、午後3時に撮影

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7月13日朝9時撮影

Cimg7035
7月15日朝9時撮影

どんどん伸びていた蕾が、首をもたげて咲く体勢に入りました。

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7月17日午前11時

「今晩咲きますよ!」の合図です。蕾がほぐれ始めました。

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7月17日 午後4時Cimg7062

7月17日 午後7時半

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7月17日 午後9時半咲きましたね(^^♪

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7月17日午後10時50分

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あすの朝には全て終わります。香りが部屋の中にまで漂ってきます。

花が終わって食すこともできます。

天ぷら、湯掻いて三杯酢、、、シャキシャキとした歯触りが独特ですが、味は全く自己主張しない花です。

駐車場の浜木綿と玄関前のサルスベリも載せておきます。

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この時期に咲く花の仲間でした。




2016年7月16日 (土)

6試合振りの勝利ですって!アウェイではようやく2勝目!(TV観戦の対町田戦)

町田ゼルビアとの前半戦、始まって5分でした。

長澤選手が出したパスに反応した北爪選手が、走って走って走ってクロスを入れると船山選手の後ろで一回バウンド、也真人選手が上手く受けてダイレクトで蹴り込みました。嬉しい先制点でした。

しかし5分後、相手にセットプレーを与えて難なく同点にされてしまいました。

喜びも束の間でした。

町田ゼルビアの走るサッカーに負けていました。攻守の切り替えも速く、あのヤザさんがJEFにいた頃とは別人のようにJリーガーらしいスリムな体型に変身していました。JEFとは走らされる量が違うのでしょうね!

JEFは、後ろがずっと重く、前二人とは別々に戦っているかのようでした。

(今日も負けるのかな?)そんな空気に支配されていた前半戦でした。

後半に入ってアランダ選手が入り、空気が入れ替わったようでしたが、後半先に点を入れたのは町田ゼルビアでした。

(やっぱり駄目なのかな?)

直後にアド君投入。気持ちの良い元気さです。「オッ!足元にもボールが収まってる。」と思いました。

83分

JEFの波状攻撃が始まり、最後に丹羽選手がゴールに押し込み同点としました。途中凡ミスもありましたけど、さすがキャリアのある選手ですね。しっかり決めてくれました。

(良い方向に向いてきたかな?)

同点にしたところで遥也選手が投入されました。

元気の良い選手が入ってくると、俄然勝てると言う気持ちが湧いてきます。

でも、、、、アディショナルタイムに入ってしまいました。

最後までがんばれ!

コブシを握りしめて見つめていました。

遥也選手が相手を躱しながらボールを持ち続けて、アド選手めがけてクロスを上げると、頭一つ高いところで豪快に下に叩き込みました。勝ち越しゴールです!

タイミングが合わずに決定的なところで外したりもするんですけど、今回はドンピシャでしたね。

手倉森監督が、諦めずにU-23に呼び続けて育てて下さった結果でしょうか!

今日のタイミングをしっかり体に叩きこんで、これからはJEFのトップで出場し続けて欲しいと思います。

今日のスカパー!解説は、戸田和幸さんと鈴木隆行さんのJEFOBでした。

試合内容はまだまだでしたけど、こんな日に劇的に勝利を挙げてくれるなんて、ちょっと感激です!

也真人選手がOB二人に挟まれてのロングインタビュー中に、結果だけ見たSさんから≪アディショナルタイムだったわね。どうだったの?≫と内容を問われるメールが有りました。

ガラ携からガラ携への返信はちょっと大変でしたが、幸せのお裾分けをして差しあげました。

水曜日までは、この幸せ気分持続です。

主審が西村さんと言うのも、ストレスが無くて良かったですね。

今日のスカパーは、試合前後3時間の放送でJEFサポにとっては嬉しすぎる時間でしたね。

この先も、しっかり点を取って勝ち点3をなんとか積み上げていって欲しいですね。

今日は、北爪選手が良く頑張っていましたので、若い選手のスキルの向上も期待しています。

次も勝ちましょう!(^^♪

2016年7月11日 (月)

ゴールをしっかり決めないと、絶対に勝てないんですよ!!!!

水戸には、また0-1で完敗でした。

枠内シュートJ2ワースト2の実態を見せつけられた感じがします。

しかも、あの兵働選手のスルーパスにやられたんですか!

JEFの選手にもアイデアが必要だと思いますが、それより何よりセカンドボールを拾えてないもどかしさに、トントントンと少ないタッチで繋ぐパスが出ない歯がゆさに・・・・・ゴールまで運ぶ時間がかかり過ぎて俊敏さに欠けてしまって・・・・走っている選手は疲労困憊するほど走っているのにあまり走らない選手がいて・・・・ああ~如何すりゃ、、、゚゚(´O`)°゚

今日は咽が痛くなるほど声を出しましたけど、私の声なんて届きません。

セットプレーも相変わらず得点の匂いがしないし、その上変化を付けたつもりのボールを浚われてピンチになるし、練習の成果はどんな所に出ているのでしょうね。

いつも一緒に見ているSさんが、「セットプレーの練習はしてるの?」と私に聞いてきました。思わず笑ってしまいました。本当は笑い事ではありませんけどね。

JEFの主な攻撃パターンですが、エウトン選手にボールを投げ込んでもサポートが居ないんですね。そしてボールをlost! 

誰がそこに行くべきなのか。

二人目三人目と押し上げるような連携が見られません。

勝てないジレンマに我慢の限界がきてはいますけど、、、、

どの選手を外してどの選手を入れれば、、、というアイデアは素人にはできないのですけど、プレシーズンで活躍した小池選手と眞紀人選手のプレーを見たいと思うのですが、関塚さんの中からは外されたままですね。

小池選手のCKに眞紀人選手が頭で叩き込んだ豪快なゴールを再び見せては貰えないのだろうか?

そう言えば、今日の水戸の勝利の立役者兵働選手は、関塚さんの頭からはフェイドアウトされたまま、突然移籍が決まったんですよね。勿体無かったなあ。山口智選手もいて欲しかったなあ。

今 チームをコントロールできる選手が不在のような気がしています。

REVOLUTION !

一か八かで勿論≪吉≫狙いだった筈ですが、答えは最終節まで伸ばされるんでしょうか?

今日の結果にブーイングさえ出ませんでした。そんな心境です。

兎に角、先ずは一勝、そして心に安らぎを!!!!

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25周年記念ユニでの勝利はありませんでした。

Cimg7025
*佐藤祥選手の頑張りに拍手ですね。(^^♪

 

素直に嬉しいです。

2016年7月 3日 (日)

北九州に続き愛媛戦と、精神衛生上最悪の試合が二戦続きました。(TV観戦)

JEFサポにとって、精神衛生上最悪の試合が続いています。

昨年は、木山さんが飛び上って喜ぶ姿を見せつけられて、上から目線でのスカウティングに失敗したJEFの姿を晒け出してしまった気がしました。

今年は、関塚チームのコーチ陣のスカウティングはどうだろうかと、不安が過ぎりましたが、、、

とんでもないプレーで2点献上しました。こんな負け方して欲しくないし、このままで終わって欲しくないと思いましたが、十分時間はあったものの負けました。

北九州戦では、イ・ジュヨン選手が味方バイタルエリア内で空振りし肝を冷やしましたけど、今日はGKの優也選手が空振りして転んで失点、、、、「あ~~~~~(悲鳴)」

そこまでならまだしも前に出過ぎてゴールを空けて危うく失点するところでした。その時ゴールマウスを守ったのはどの選手だったでしょう?

2失点目も、優也選手は完全に気を抜いていましたよね。

最悪な失点の仕方でした。

2戦続けて何とも後味の悪い試合でした。

今日も惜しいシュートは何本もありました。唯、惜しいシュートはそれまでと言う事ですから何本打とうと得点にはなりません。

也真人選手が、プレッシャーを受けながらもエウトン選手に出したパスは、お決まりの様にハズしました。エウトン選手もプレッシャー受けながらも惜しいシュートではなくゴールを決めるシュートをと言うのが切なる願いであり魂の叫びになってしまいます。

遥也選手も決定的な場面でフリーでしたが、枠の上に飛ばしてしまいました。

得点不足は切実ですね。

愛媛と千葉は枠内シュート数が、ワースト1とワースト2だそうです。それだけを考えるとJEFのJ1昇格はかなり難しいですね。

TV観戦途中にひょっこり姿を見せた夫に「惜しいシュートばっかり見せられ続けていてうんざり。」と言ったら「アシストする選手が下手なのか?」と聞かれましたけど、、、

「・・・・両方なのかな?」(u_u。)

でも、こんな時でも得点する也真人選手は本当に成長しましたね。一筋の光明です。希望です。

他の選手も、ゴール目指して頑張る姿に拍手を送りますけど、、、、

イ・ジュヨン選手は、去年のキム・ヒョヌン選手同様に手を使って止める行為が多いですね。韓国選手の特徴?

それから、JEFはイエローの枚数が去年同様に多過ぎます。二の舞にならないように願いたいです。

そして何よりも、チームとして勝利のアイデアや策や手段は思い描けているのでしょうか?選手にもコーチ陣にもです。

去年の最終試合の選手達の心の離れようが蘇って来て怖くなります。今年はまだ関塚さんに求心力が有るのでしょうか?有りますよね!自問自答してしまいます。

『応援する側がこんなに追い詰められてどうするの!』と思いますけど、選手達はバラバラですか?私には、一致団結しているようには見えないのです。

バラバラに頑張っている様に見えます。

力のある選手が多いと言われているのですから、その力をリーグ後半には是非発揮して欲しいですね!

勇人選手!JEF愛でチームを一つにしてください!

みんなp(*^-^*)q がんばっ♪

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