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2018年4月29日 (日)

アディショナルタイムギリギリのところで同点、やっとアウェイで勝ち点一

いつもの悪い癖と言ってもよいでしょうか?

いきなり先制点を取られてしまいました。

個人的には、2トップと言う布陣では得点できる気がしないのです。ですから見ていて落ち着きません。唯、先制されましたけど、ハーフタイムに台所に立った時「負ける気がしないのよね。」と夫に話しました。理由があったわけではありません。でも、負けませんでしたけど勝つ事もできませんでした。

後半。指宿選手が交替で入る直前に、いきなりパソコンの画面が真っ黒になって電源が落ちてしまいました。Wi-Fiってそう言う事ってあるのでしょうか?試合終了後にも落ちてしまいました。何なのか良く分かりません。

妙な視聴になってしまいましたが、最後の最後に同点ゴールが決まって、ちょっとだけ希望を持っても良いかなと考えました。

解説者もアナウンサーも、どちら寄りでもなくその点は素晴らしかったと思います。公平な見方のできる方が解説をして下さると、プレーの一つ一つに納得できるような気持になります。

アディショナルタイム終了ぎりぎりの時間に、CBから上がっていた近藤キャップテンが喜びの歓声を上げさせてくれました。

昨年も、そういう場面があったように思います。

緊迫感の中での一瞬でした。

頼れるキャップテンが、勝ち点一をもぎ取ってくれましたが、笑顔はありませんでしたね。非常に厳しい表情です。

Img_0334

凄い緊張感だったと思います。お疲れ様でした。益々近藤選手を応援したい気持ちになりました。

現地応援の皆様もありがとうございました。

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