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2018年5月の投稿

2018年5月31日 (木)

染色展で会えなかった友

私が、染色クラブを辞めて幾年かが過ぎました。

友人からは半年前に、染色展をすると云う事を聞いていました。

その時は、皆に会いに行こうと決めていたのですが、内一人の友とは会う事はかないませんでした。

グループの中で、完全に辞めてしまったのは私だけで、他の人は一度離れてもまた戻って作品作りをしています。染めかけの物を沢山手元に残したままになっていて何とかしなければとは思っているのですが、肩こりと偏頭痛に悩まされるのでついついそのままにしています。

フクアリで新潟戦のあったその日、一枚のはがきが届きました。

友人の御夫君様からでした。

ハガキを持つ手が小刻みに震えるのを止める事ができませんでした。

「嘘でしょ・・・」

友人はフクアリの直ぐ近くに住んでいました。フクアリに行く度に、もしかしたらばったり会えるかもしれないと、いつも思いながらでかけていました。

「お騒がせしてごめんなさい。」と言うと「窓を閉めていると分からないから大丈夫よ。」と優しく応えてくれた人でした。

作品展で会えると思っていました。

今日、友人たちの作品展に行ってきました。

もう会う事の出来ない友人が、大切に丁寧に染めていた帯が一番目立つ場所に展示されていました。

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また、涙が止まらなくなりました。

今までありがとう。さよならじゃなくて、何年か過ぎたらあいましょう。

2018年5月27日 (日)

大好きなロアッソ熊本に勝ちました。

ロアッソ熊本には特別な思いが有ります。

震災後の初試合がここフクアリでした。そして私が応援するJEFが対戦相手でした。今もまだ、大変な時を過ごされている方々が多いと聞きます。福島にも熊本にも平穏な日々が早く早く訪れますように。

熊本には、元JEFの巻誠一郎選手と安柄俊選手が在籍しています。二人ともJEFの18番を背負った選手です。巻選手はJEFのレジェンドと言って良い選手だと思いますし、安柄俊選手はわずか半年の在籍だったようですけど印象に残った選手でした。

その二人との戦いでもありました。

JEFは非常に厳しいシーズンを戦っていますし、なんと直前に近藤選手がキャプテンを外れると言う事もありました。理由は分かりません。不安ばかりですけど、近藤選手がスタメンに入っていて少しばかり安堵しました。

先ず、試合経過ですけど、先制点は熊本でした。

安柄俊選手の技術の高いゴールでしたし、俗に言う恩返し弾でした。クールでした。素晴らしいゴールでした。

それでも、JEFは前半の内に同点とします。

CKのボールを弾き返され、それを拾った山本選手から矢田選手へ→ラリベイ選手の折り返したボールに増嶋選手が飛び込んで同点ゴール!

ゴールが入ったと思いながら観ていたのですが、増嶋選手とGKがなかなか立ち上がりません。心配しましたが、二人とも試合に復帰しました。

ホッとしました。

後半に入って逆転の狼煙を上げたのは、ラリベイ選手でした。去年も後半に入って活躍し出しましたが、今年もなかなか調子を出しきれていませんでしたが、これからは期待して良いでしょうか?

真希選手の素晴らしいクロスに指宿選手が飛び込んでヘディングで折り返すと、それを受けたラリベイ選手が胸トラップをして反転してゴール!

ボールは、GKに当たってゴールマウスに落ちました。熊本のDFが慌てて飛び込みましたが入った後でしたし、そこへ走り込んでいた船山選手もいました。完ぺきなゴールでした。

終盤には、船山選手がハイボールを頭で弾いて走り込んでいた清武選手へ。清武選手は折り返してサリーナス選手に渡すと、トラップして楽々とゴールを決めました。

今日の清武選手は、強烈なシュートをバーに弾かれ悲運な面もありましたが、落ち着いたアシストでした。サリーナス選手も我慢して練習を重ね、待って待って入ったピッチで最高のパフォーマンスを見せてくれました。

これからに期待しています。

そして、キャップテンマークを捲いたラリベイ選手も活躍しましたし、新しく副キャップテンになった船山選手の活躍も素晴らしいものが有りました。

キャップテン変更の効果でしょうか。たぶんですが、近藤選手へのリスペクトがそうさせたのではないかと想像しました。

久しぶりの勝利でした。

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勝利のインタビューを覗いている犬兄弟!見えてるお尻が嬉しそう(^O^)

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熊本の北嶋コーチとでしょうか?元柏レイソルの選手達。

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勝利のでんぐり

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二人のご挨拶

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どうぞ、熊本と福島に平穏な日々を!



2018年5月25日 (金)

レッドブル・エアレース千葉2018前日

朝から空を飛び交うレッドブル“今年も来たー!”

午前中は用事が有ってカメラを構える時間も無し、午後逆光のポイントにピントを合わせる事は非常に無理がありました。特に私の技術でしかも小さいデジカメでは当然のことです。

ちょっとだけ、気分だけでも明日の本番が思い浮かべばと思います。

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上空を飛んでる姿をカメラで捉える事はできませんでした。

https://news.mynavi.jp/article/rbar2018_chiba-1/

近くの小学校は、明日運動会だそうです。

レッドブルに負けないくらいに、みんながんばれ!

2018年5月22日 (火)

今年も大輪のクジャクサボテンが咲きました

マンションの大修繕が終わり、夫がマンション組合の理事から解放された日、赤い大輪のクジャクサボテンが咲き始めました。

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近くの小さなスーパーでは、ツバメが今年二度目の子育て中でした。
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真っ白なヤマボウシが満開でした。
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素晴らしい季節です。

ー・-・-・-・-・-・-

日頃から、若いサッカー選手の応援をしている者として、日大アメフト部の騒動には心が痛みます。

健全なからだと健全な精神がスポーツを志す者に求められるものです。

日大生の話が事実ならば、選手は、監督やコーチに奴隷のように扱われているのかと思いましたし、危険な行為をした試合までの数日間は言葉の拷問で責められ続けていたように感じました。

何より不幸中の幸いと思ったことは、負傷を負わされた選手が練習を始めていると言う事でした。

双方の学生さんには、心のケアが必要だろうと思います。

顔と名前を公表した日大生には、前を向いて生活できる環境を作ってあげて欲しいと思います。

2018年5月20日 (日)

終了直前に追いつて引き分け(DAZN観戦)

ニッパツのアウェイ席に、大勢のJEFサポさんが集結しました。

試合前からずっと、途切れることなく声援が続いていたように感じました。とても力強い応援でした。

前半始まって間もなくでした。北爪選手のアシストから、前に出ていたロドリゲス選手の背後にふわ~と落とされ、あっ、またこのパターンなの・・・ ( ̄Д)=3

そんな、ショッキングなゴールで先制されてしまいました。

いきなりこのパターンでは、脱力感に見舞われます。始まって直ぐの失態は、一人観戦の心細さに追い打ちをかけるものです。

その後のプレーも、ちょっとのタイム差でなかなか上手く咬み合いません。試合毎に選手が変わって息の合ったプレーができないのでしょうか。ゴールに繋がりそうにないシュートばかりで、前半は終了しました。

それにしても、北爪選手のなんと生き生きとしたプレーであることよ!・・・・・横浜の風にぴったりと合ったのですね。

エスナイデルさんには使い熟せなかったのでしょうか?横浜FC の注目選手として取り上げられていました。

嬉しいのか悲しいのか複雑です。

後半戦は、始まって間もなく、船山選手のゴールが決まり同点となりました。

自然に体が動いている時の船山選手は、ゴールが決まりますね。時間に余裕があると決めらきれない船山選手です。(決めつけてはいけないのかな?)

しかしその10分後、またまた北爪選手のアシストから1-2とされます。

その直後、小島選手に代わってホルヘサリーナス選手が入ると、嫌な空気が一掃されたような気がします。サリーナス選手にはレギュラーポジションを取って欲しいな。頑張れる選手ですからね。

その後、3点目を奪われて、又も私はショック状態。

水分補給用に、ペットボトルを持って戻ってきたら、船山選手が2ゴール目を!!!!

何と目まぐるしい事。

その後北爪選手がピッチを後にし、JEFは指宿選手に代わって清武選手が投入されました。

最前線で囲まれては潰される場面を多々目にして、指宿選手はもう交代して欲しいと思っていたところでした。

清武選手には、今日こそ頑張って欲しいし、持ってる実力を発揮して欲しいと願っていました。フクアリでの余裕の無さを見ていましたので、祈るような気持でした。

最後の砦には、やはり近藤選手がお出ましになりました。

頼れるキャップテンは、最前線で攻撃に加わりました!

応援している私にも、戦える気持が湧いてきます。

せめて、せめて同点ゴールを!八(^□^*) タノム!!

と、、、、そんな願いが届きました。

激しい攻撃の末、清武選手のボレーシュートがバーに激しく当たって、ラインの内側に落ちました。

執念のゴールです。アディショナルタイム終了ぎりぎりでの同点でした。

やっと同点なのに、勝ったような気分になりました。

負けなくて良かったぁ。(*゚▽゚)ノ

でも、今日の鳥海選手は、経験不足なのかちょっと残念でした。実戦で育てると言う事なのでしょうか。

それから、対戦相手のタヴァレス監督は、猛抗議の末退席処分だったんですね。気が付きませんでした。

(どうでも良い事ですが、私の好きなソウルミュージックでダンスミュージックを得意とするタバレスというグループが有りました、古すぎて誰にも分からない?・・・すみません。)

タヴァレス監督さんからバトンタッチしたコーチは、JEFのユニフォームを着て戦ってくれた事のある早川知伸さんでしたね。横浜FCに戻って直ぐに引退した方で、その後を知りたかったのですが、お元気そうで嬉しいです。審判に不服だったのでしょうか。そんな感じのインタビューでした。

微妙な判定もあったようですが、VTRをみても私には判断できませんでした。解説者はどちらにも取れると言う発言をしてました。

今日は武田英二郎選手のJ100試合出場記念の表彰があったのですね。武田選手おめでとうございます。戸島選手もちょっとだけ出ました。(追記:ゴールキーパーはJEFユース出身だそうです。)

勝てませんでしたけど、負けなくてホッとしました。

エスナイデルさんの選手起用は、良く分かりません。毎回落ち着いた気分で観戦することができません。選手の皆さんはどうなんでしょうね。

次のホームこそ勝利を!

2018年5月17日 (木)

花の美術館:裏庭のばら園

ばらの季節がやってきました。

三陽フラワーミュージアムの裏庭のばらたち、、、、(^^♪

全ての薔薇の原木と言われている日本の野ばら

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アスピリンローズ

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アルフレッド・シスレー
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アンリ・ファンタン=ラトゥール

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アンリ・マティス

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グラミスキャッスル
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クロード・モネ
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ザナンPhoto_8

スプニール・ドゥ・アンネフランクPhoto_9
セント・スゥイーザン

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セント・セシリアPhoto_11
パブロ・ピカソ
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ピエール=オーギュスト・ルノワールPhoto_14
マチルダ
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マリーナ

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ミシェル・メイアンPhoto_17
ルージュ・ピエール・ドゥ・ロンサール
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レオナルド・ダ・ビンチ

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レディ・エマ・ハミルトン
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ローズ・デ・キャトル・ヴァン

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いなげの浜のハマヒルガオ

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海から見える工場地帯

海からの風が吹いていました。呼吸困難(喘息)を起こしかけました。

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海に入る人々(たぶん外国籍の人々)。浜には10数人がいました。

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帰り掛けに通らせて頂いた団地

美しかった薔薇

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最後に、ばら園に行こうと思わせた真紅の薔薇(これは、駅近くの団地の薔薇です。)

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お時間を見つけてばら園へ、どうぞ(^^♪






















































2018年5月13日 (日)

連勝できない

J1時代、“フクアリには魔物が住み着いている。”と言う言葉が聞かれたのは新潟戦辺りだったと思います。

矢野貴章選手にゴールを決められ負けた記憶があります。特徴のある顔立ちと名前は直ぐに覚え嫌な記憶として残っていましたが、今回は別の選手に2ゴールをあげられてしまいました。

JEFは前半は良かったけど・・・・という戦績が多いような気がします。也真人選手が負傷して清武選手が交代で入りました。以前も書きましたけど、清武選手には余裕が感じられません。実力のある選手なのですから、落ち着いてプレーできるように気持ちの持ち方を整えて欲しいです。もったいないです。

ラリベイ選手の先制から試合は動きました。ラリベイ選手にとっては記念の試合だったと思います。

後半はどこかチグハグで、大宮戦のように攻め続けられながらも必死に食らい着いて行く姿が見られませんでした。

前半のようなハイプレスがなくなり、セカンドボールへの意欲も足りなかったと思います。JEFのゴール裏からどんどん遠ざかってのプレーが続いていました。

そして逆転負け。

途中交代してしまったアンドリュー選手ですが、相変わらず良かったと思いますし、DOさんと相性の良い増嶋選手は大きい選手に力負けしてませんでした。何度も相手を悩ませていた力強い跳ね返しを頼もしく感じました。負けないディフェンダーが、戻って来てくれたと思います。DO&まっすうのコンビは素晴らしいですね!

試合毎に代わる選手達のポジションに落ち着きのなさを感じますが、勝てない要因にはなってないのでしょうか?

一度、選手全員の本職での戦い方を見せて貰えないでしょうかね?

適職で、生き生きと戦う選手達を応援したいと願っています。

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みんな頑張ってヽ(^o^)丿

2018年5月 9日 (水)

今更ですが、葛西臨海水族館は東京、東京ディズニーランドは千葉です

先日、KAULがコンサートがらみでわが家にやって来た時の事です。

その日、コンサート帰りにやって来るものだと思っていましたが、友達と葛西臨海水族館を楽しんだ後にわが家に来て、翌朝一番電車に乗って横浜アリーナに行く予定だったことが来てから分かりました。

コンサートにしては早いお帰りで、・・・・

私「早かったわね。どこにいたの?」

KAUL「えっ、ずっと千葉にいたよ!」

私「えっ、千葉のどこ?」

KAUL「葛西臨海公園」

私「あそこ、、、東京だよ!」

KAUL「エッ!」

私「千葉だよねぇ~」

KAUL「千葉だよねぇ~」

東京です!

でも、ご存じ東京ディズニーランドも、東京ドイツ村も千葉です!

実は、葛西臨海水族館は夫の甥が中心になって起ち上げた場所で、千葉に住居を構えていました。今もですが。

義姉に葛西臨海公園は千葉でしょ!と自信たっぷりに言ったところ「東京よ。」でした。二度聞きしてしまいました。義姉(甥の母)は青森在住でした。

その時、初めて葛西臨海公園は東京だと知った私でした。

KAULが間違っても仕方が有りませんでしたけど、葛西臨海公園は東京で、ディズニーランドは千葉です。(笑)

翌朝”4時40分に起こしてください。”と夫にメモを残して就寝したKAUL。

まさかの4時40分に驚きながら、遅れて、5時近くに起こしたようです。

何故そんなに早く行きたいのかと思ったら、グッズが買えなくなってしまうからだったようです。コンサート開始は18時とか19時だったと思います。

グッズ販売は10時ごろのようでしたが、早朝から並ばないと売り切れてしまうのだそうです。今どきのコンサートって凄すぎますね。

と言う事で、ディズニーランドへは何度も行っていたKAUL。初めて行った葛西臨海水族館(ディズニーランドの直ぐとなり)の写真をLINEで送って貰いましたので、アップします。

因みに私は、いつか行こうと思いつつも、未だに行っていません。

東京タワーに至っては、KAULが赤ちゃんの時に同行した時が初めてでした。その一回きりです。東京スカイツリーも遠景で観ているだけです。(笑)

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きれいですね!是非一度お越しください。(^^♪

2018年5月 6日 (日)

押し込まれ続けたアウェイで初勝利!!!

JEFサポさんが大勢応援に駆け付けたNACK5スタジアム

ゴール裏のアウェイ席は満席状態でしたし、コーナー席もJEFユニで埋め尽くされていたと思いますけど、ゴール裏の残り半分はオレンジ色のユニでしたね。

あのコンサドーレ札幌サポの事を思い出していました。別に拡張しなければいけない決まりはない?ホーム側の配慮で良い?のでしょうかね!

*すみません私の見間違いでした。アウェイゴール裏で半々の色に写っていた時を見てしまったようです。本日(5月10日)に見直して分かりました。大宮さんのご配慮ありがとうございました。

ゲームは、最初から苦しい展開でした。

押し込まれる状態が続き、ミスも出るし、FWにボールが届かず、なかなかシュートで終わり切る事が出来ていませんでした。最終的には大宮20本にJEFは5本というシュート数だったようですが、1-0で勝利できたのですから、守りに徹した結果の表れであったのだと思います。

粘って守って攻めて、小島秀仁選手がJEF加入初ゴールでアウェイ初勝利となりました。今日に関しては、名前のシュウトはシュートで良いでしょうか。

矢田選手からサリーナス選手へ、そして、サリーナス選手からはグランダ―の難しいパスだったと思いますが、秀仁選手が繰り出したマジックのようなトラップからのシュートは、まさに技ありのゴールでした。

何度も何度も狙われ続けたゴールを、ファインセーブで守り切ったロドリゲス選手も、秀逸でした。優也選手と互いに触発し合って素晴らしいプレーを見せてくれていますね。

二度ほど、相手にゴールネットを揺らされましたけど、ラッキーな事に認められませんでした。

シモビッチ選手には、名古屋とのプレーオフでの借りを返せました。と言うよりも、あの時活躍したシモビッチ選手が大宮に加入していたとはびっくりです。

解説者とアナウンサーが、微妙な判定と言ってた取り消されたゴールの一つは、オフサイドと言うよりもロドリゲス選手に見えないように体で遮ったと言う事かも知れません。と最後に説明していました。

ところで、大宮ベンチにマルコさん、いました?ケンペス選手の事でお世話になったあのハンサムな(イケメン)通訳さん・・・見間違いかな?・・・ご本人ですね!

顔を見なければ、日本人が話していると思えるほど流暢な日本語を話される方でしたね。

さあ、次はフクアリです。

強敵が続きます。応援頑張りましょうヽ(^o^)丿

現地で大声援を送られたみなさん、ありがとうございました。最高のサポさんです。

4日5日と<JAPAN JAM2018>会場で花火が打ち上げられました。

アップしておきます。

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2018年5月 3日 (木)

勝った!!!!!!!!!!

フクアリの文字を隠されてしまったフクアリは、まるでJAPAN JAMの会場の様でした。

001真っ白で頑丈そうなテントがあちこちに設営されて、JAPAN JAMの会場を借りている様な気さえしました。

bey fmの開局当初に渋谷陽一さんの番組をよく聞いていました。懐かしいお名前です。今日は≪rockin'on presentsJAPAN JAM 2018マッチデー≫でも、アリーナのピッチは借り物ではありません。絶対勝ちたいと思いました。

今日は、再入場を許可されましたので、外に出て見ると建築物のように大きな看板の前に行列ができていました。ユニティさんがファンサービスの最中でした。

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試合前には、指宿選手のJリーグ出場100試合記念の表彰が有りました。スペイン等海外での経験もある選手ですから、プロ通算試合数とかは無いのでしょうか?花束贈呈で自然に頬にキスできる選手なん素敵ですね。海外生活をしてきた選手らしくてスマートでした。

それから、試合前の選手紹介時ですが、先発選手だけが残ってベンチ入りの選手は自分が紹介をされている時には既にピッチに居ないのですが、とても不自然な気がします。

選手紹介が始まると、ベンチ入りの選手達はピッチから去って行きます。↓

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試合は、船山選手の究極ともいえるゴールが決まりました。狙っていないと言ってましたが、偶然ゴールが決まったと言う事ではないと思います。入る入らないは別にして、FWですから決める積りで打ってる筈です。

一度は相手DFの足に当たって弾かれたボールはクロスのようなシュートのような・・・・・、サイドバーの内側の上部にあたってLINEの内側に落ちてきました。

“オオー!”と思わず声を上げました。凄いシュート!

船山選手らしいゴールでした。

これは、為田選手が相手のボールを体を入れ反転しながら奪い取りパスして繋いだものでした。

素敵でした。

矢田選手に”ゆりかご”のプレゼントが出来て良かったですね。

矢田選手おめでとうございます。

きょうは、この一点を守り切っての勝利でした。

長い長いアディショナルタイム5分を、工夫しながら相手を焦らしながらやり過ごし手に入れた勝ち点3でした。

一体何をやっているのかと、腑に落ちなかったのですが、厳しい連戦を勝ち抜くための手段だったんですね。

それにしても、J2二位という岡山はイエローが多すぎましたね。びっくりしました。ラフプレーが多すぎました。

JEFでは、サリーナス選手のファウルスローがものすごく気になっています。

エベルト選手もスローイングをきちんとできない選手でした。

エスナイデルさん、二人にしっかりとスローイングを教えてください。

清武選手もファウルをしましたけど、焦っているのかなあ。

冷静になって欲しいですね。できる選手なんですから、勿体ないファウルは無しにして先発で出場できるように頑張って欲しいと思います。

ところで、最近はアンドリュー選手はプチンと切れなくなりましたね。切れずにプレーに打ち切んでいる姿が“カッコイイ”です。最近富に思います。

アンドリュー選手素敵です!(^o^)

WINNER!

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試合終了

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今日は初めて高木和選手がベンチに入りました。

チョルファン選手も頑張って!

2018年5月 2日 (水)

KAULコンサート時のステイ先は・・・わが家

3月、4月とコンサートに出かけたKAULの定宿は、・・・・ここ、東京湾を見晴らすわが家。

バンド部に所属。譜面お越しは勿論の事アレンジやら何やらと、私の能力には無い事のオンパレードだと言う事くらいは理解できます。

ロックコンサートが、今のKAULにとっては最高の気晴らしの様です。

そこで友人ができて、次のコンサートへも一緒に。という過程を踏んでいるようです。

私がフクアリ(サッカー場)に通って知り合いが増えたのと似ている気がします。

特に仲良くなった二人は。

芸術高に在籍中の女子高生と、外国語科に在籍中のバンド部の女子高生。

ロックコンサートで出会い仲良くなり、KAULは芸術高生に専門的な部分のアシストもお願いしているようです。

彼女の専門分野はきいていませんが、基本はやはりクラシックでしょうか。KAULは、ピアノ、テニス、ストリートダンス、チェアダンス、吹奏楽、バンド、体を動かすことが好きな運動会系女子高生です。

ふたりにとって、素敵な出会いだったんだろうなと思っています。

昨年の夏に原宿でインタビューを受けた記事が今になって出ているようです。30年くらい前はそんな特集を組んだ雑誌が有りましたけど、いまはネットなんですね。

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POMも、高2までは遊んでいたようですから似た者兄妹でしょうか。もっと早く受験に取り組んでいたらと後悔している兄を見ても、やっぱり同じような高校生活を送っている妹。

“全て自己責任で”ね!

母親は、POMもそうだったから今は家族で見守っていると話していました。

私は娘が大学生になってから久保田利伸さんのコンサートに付き合って貰っていましたけど、娘たちは3年早く始めています。時代がそうさせているのでしょうか。

この先の娘親子のイベントは、ゴールデンウィーク中と、8月のコンサートだそうです。音楽の趣味が違うので同じ場所に行っても別行動だそうです。

昔はJAMという形の音楽イベントはありませんでしたね。私の場合はもっぱら娘に付き合って貰っていました。音楽で同じ趣味の友達がいませんでしたので・・・・今の私にもう少し体力が有ったらなぁ( ̄Д)=3

二週続けて来ていたKAULのお蔭で時間の感覚が鈍りそうでしたけど、来なくなったらなぜか変な具合です。

夜遅く帰って来て食事して、朝起きぬけにまともな朝食も取らずに飛び出す娘の姿を見無くなって、ちょっとばかり拍子抜けした感じです。

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母娘が、コンサートの宿に指定してきました。楽しみにしています。(笑)

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