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2022年5月の投稿

2022年5月30日 (月)

初めての二連勝!

久しぶりに二階席からの観戦でした。

爽やかな風に明るい光、そして勝利と、素晴らしい一日でした。

水戸に強烈な先制点を許したものの、前半に逆転しました。今までそんな試合の展開はありませんでしたので、友人とグータッチ!

ケガ人が多く本当に心配なのですが、上手くやりくりができているのかも。

21分

同点のゴールは、ブワニカ選手でした。

見木選手の縦パスをチアゴ選手が、ワンタッチで落しそれを思いっ切り良く振りぬいてゴーーール!

チアゴ選手のおしゃれなアシストに反応したブワニカ選手、“なんて素敵なの!”

ブワニカ選手の伸び伸びとしたプレーに、そして思いきっりの良いシュートにワクワクさせられました。

昨シーズン初めには出場機会があったのですが、その後出番がありませんでした。じっくりと練習で実力を貯めていたのでしょうか。そうであってほしいです。これが実力だと。

ブワちゃん最高でした。

逆転の2点目は見木選手でした。100試合出場のセレモニーのあった試合でゴールを決められる強さがありました。昨シーズンを上回るゴールを決めて欲しいです。けが人の多いチーム状況で違うポジションでの出場で決めたゴールを観て、このポジションの方が今年は良いのかもしれないと思わせてくれました。冷静でした。

それから、思いっ切り良く足を振りぬける選手は応援していて気持ちが良いですね。

負傷欠場中の壱晟選手もゴールへ向かう気持ちの強い選手です。佐々木選手も積極的にシュートを打っています。シュートを打たなければ得点はできませんので、特に若手には積極的に攻撃参加してほしいと思っています。素晴らしいです。

今節も、新井章太選手のビックセーブがありました。

ベテランの田口選手のプレーも、より良く活性をもたらしてくれています。

みんな疲れていてイライラも目に付きますが、勝利のために乗り切って欲しいと思います。

300試合出場の風間選手にも期待が大きいですが、まさかレジェンドのお父様が花束贈呈とは思いませんでした。

見木選手がゴールを決めてちょっと焦っていたかな?とも思いました。近々ゴールを決めてくれると思っています。

がんばれ風間選手!

そして、怪我で療養中の壱晟への励ましの集合写真を撮りました。気持ちが届きましたね。

しっかり治してください。ピッチでの活躍を待っています。

そして、勝利のラインダンスは音楽のないことが気になっていました。歌に合わせて踊るものだと知らない選手がいるでしょうから。。。。

今回は、誰かか歌っていました。

まだ解禁されてないけど、蒲さんの歌声かな?ちょっと嬉しいサプライズでした。

Photo_20220530092301

さあ、まだタイトな5連戦の途中です。水曜日は天皇杯の初戦です。

行きます!

U18の選手の天皇杯出場登録も来ました!

ピッチに立ったら思いっ切り戦ってくれるでしょう。

松原颯太選手の出場もあるでしょうか!

秀仁選手、川又選手の出番はあるでしょうか!

楽しみです。

 

 

 

2022年5月26日 (木)

久しぶりのクリーンシート!(負傷者続出で心配が増す)

長崎戦はキックオフ前に、主審が西村さんという事で“ストレスがなく観戦できるぞ”と思いましたし、解説者も平等な方で安心した時間を過ごさせていただきました。

そんな思いでしたが、いきなり塁選手が負傷退場でショックが大きかったです。しかも接触相手は嘗てJEFでプレーした高橋峻希選手。

米倉選手には、八千代高校のチームメイト山崎選手がいて、カイオセザール選手、クリスチアーノ選手、都倉選手と怖い選手が勢ぞろいしてました。

勝てるかなぁという不安がありました。

尹晶煥さんが熊本戦のプレビューで、「今までのスピード感でやっていたら相手にやられてしまうので、もっと早いワンタッチなどが必要になる。」とコメントしていましたが、長崎戦でも通じることだろうという思いで観戦していました。

今回は、ワンタッチパスで繋ぐボールが多く気持ちよい感覚がありました。

そして前半の9分フリーキックを得ました。

田口選手のフリーキックは、GKに弾かれましたがそれを高木選手がゴール前の佐々木に出すとヘッドで折り返えす、それを一耀選手がきちっりと決めてくれました!一耀選手凄いですね!ヘッドで折り返した佐々木選手良いですね!

一耀選手は、DFですが現在JEFで最多のゴールです。

FWがんばれ!

前半終了間際には、高木選手(FW)のカウンターに期待したのですが、急に止まってしまいました。怪我ですか!

ケガ人が多すぎます。みんな大丈夫なのかな?

後半からは、風間選手に交代!

個人的には、風間選手やっとお出ましと言ったところです。がんばれ!

JEF2点目は、アンドリュ選手のふんわりとしたパスが風間選手にわたったところからでした。二人のDFにプレッシャーをかけられ粘りましたが、カイオセザール選手に奪われました。が、米倉選手が前を横切りパスミスを誘いました。カイオ選手の蹴ったボールがチアゴ選手の足元に転がり、難なくゴール!

Jリーグで初ゴールでした!ヒーローインタビューでの笑顔が素敵でした。

FWが目覚めてくれないと勝ち進めませんから、チアゴ選手はようやくここからです!がんばれ!

GKの新井選手のビックセーブもありました。

勝った試合は、どの選手も輝いて見えます。

次のフクアリこそ、期待してよいですよね!

嬉しい勝利でした。

 

 

 

 

2022年5月21日 (土)

又も押してる試合に勝てず、前節同様に勝たなければいけない試合だったはずが。。。

アンドリュー選手が、秋田戦で受傷した脳震盪の疑いから復活してスターティングメンバーに入っていました。頭の受傷なのに早すぎないかとちょっと心配です。

また、今節は熊本の選手が早々に負傷交代をしてしまい、どちらの選手であっても心配になります。

ジャッジリプレーで、秋田戦での壱晟選手の件が取り上げられました。日本代表の監督及びコーチ経験のある山本昌邦さんは≪レッド≫と明言しましたが、深野悦子さんはオレンジでイエローと主審の判断を支持しました。レッドでもいい。とも。

家本さんの意見を聞きたいと思いました。

山本さんは、足の裏が見えていて足を引いてない。と、レッドの理由を話されました。深野さんは膝が少し緩んでいたことを理由にイエローという主審の判定を支持しました。

≪左鎖骨骨折で2か月~3か月の重傷≫を負っていることを考えるとイエローカードと言うのは、これからのためにも個人的には許容できません。あの程度ならレッドにならないと思う選手がいたら、Jリーグ全体の恐怖になります。

山本昌邦さんの言われた理由を念頭に今日の試合をみていました。佐々木 翔悟選手も西久保 駿介も相手の選手を察知した段階で足を引き気味にしてボールを蹴っていました。

秋田は、選手への指導を徹底してほしいです。足を引く動作を徹底させて欲しいです。当事者同士が和解している。と言う言葉だけで済ませては自分のチームの選手をも守っていないと思いました。秋田も応援している者として、リスペクトをしての公式発表にして欲しいかったです。

扨て、熊本戦ですが、佐藤優也選手の躍動を見ることができて嬉しさもありましたが、押していながら先制され後半のアディショナルタイムギリギリで追いつくというパターン。まだ、追いついたから良かったとは思わないです。

いつまで決定力不足のままなのか!モヤモヤをかき消して欲しいです。

それから、川又選手がようやくピッチに立ちました。待ってました!

相手の恐怖になると思います。

風間選手のクロスも武器になりますし、キャップテンシーのある選手なのでチーム状況把握も上手くできる選手だと思います。

風間選手と川又選手にはもっと早くピッチに立って欲しかったと思っています。交代が遅すぎます。

ブワちゃんも、ようやく出てきました。元気で走れる選手を使って欲しいと思います。

優秀な選手たちを氷漬けにして欲しくありません。

尹さん、お願いします。選手たちを目覚めさせてください。

JEFには、活躍できるがまだまだいます。

 

 

 

2022年5月16日 (月)

危険なプレーが続出、その上ゴールが遠く敗戦。

とっても荒っぽさが目立ったゲームでした。

JEFは、連敗はするけど連勝はできない、今シーズンもフラストレーションのたまる試合が多くなっています。

「(蘇我駅までの)帰り道は、いつもこんな感じ。」友人がやり切れない気持ちを吐き出していました。暗い顔で黙々と帰途に就くサポーターの中に居て、私もそう思っていました。

アンドリュー選手と壱晟選手の負傷交代をDAZNの画面で確認しましたけど、アンドリュー選手の脳震盪は味方の膝が強烈に当たっていたんですね。頭がグラッと動いた感じの恐怖が脳裏から離れず、昨夜は殆ど眠れませんでした。

同じ時に倒れていた秋田の選手は、着地した足を負傷しての交代のようでした。

壱晟選手の負傷は、ゴール裏から見ていて「危ないっ!」と思わず声を出してしまいました。あれはレッドカードが相当ではないかと思いました。頭に当たっていると思いましたし、DAZN画面で確認するとスパイクの裏が見えていました。あんなプレーは絶対にしてはいけないですけど、ラフプレーが度を越していた事を、本人に分かって欲しいです。申し訳なさそうな心配そうな表情は見えましたけど、秋田の選手たちは楽しいサッカーは見せてくれないのかと思ってしまいました。それは、壱晟選手が倒れたままでいた時に、秋田〇番をつけた選手が笑顔でGKに話しかけながらJEFゴール裏に向かって歩いて来たからです。私たちは心配して様子を見ていたのですけど、秋田の選手からすれば単に試合中の一場面なのかなと思いました。近くで「〇番笑うなっ!謝れ!」と言う声が発せられました。

どこのチームか忘れましたけど、同じような状況になった時GKが私たちのゴール裏に頭を下げてくれました。その時は拍手が起こったと思います。

〇番の選手に声は聞こえていたと思いますけど、なにも感じないように笑顔を見せたまま戻って行きました。チームとしての顔が見えたような気がします。陰ながら応援しているチームなので、残念です。

お互いのリスペクトが必要です。

壱晟選手も担架で運ばれてゆきました。

アンドリュ選手は、救急搬送されただろうとかすかに聞こえた音で分かっていました。

JEFは、二人目の負傷交代でした。

チャン・ミンギュ選手も怪我をしているように見えましたし、ベンチ外の田口選手は単に休養でしょうか。ヨネ君は大丈夫でしょうか。

川又選手の登場はまだでしょうか。

水曜日の練習公開は、行こうかどうしようか考え中です。

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がんばれ!

 

 

 

2022年5月 9日 (月)

スピード感のある素晴らしい試合そしてやっぱり高橋壱晟!

一サッカーファンとして、オシムさんに感謝!

(午前11時半ごろのユナパの献花台、フクアリの献花台)

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ユナパに置かれた芳名旗に、遅れてくる友人と自分の名前を書かせていただきました。お花も買いたかったのですが母の日でお花を買う方が多く、ユナパの隣のコンビニに望みを託したのですが「置いてないですね。」とあっさり言われて、お隣さんだけどスポンサーではなかったのかと、、、

フクアリの献花台には岡山サポさんもいらしてました。喪服姿の男性方が献花する方々に頭を下げてくださっていました。スタッフだと思っていたのですがOBの皆さんだったと後で知りましたが、どなたであれ、流石に前は通れませんでした。

フクアリでの (中西永輔氏、羽生直剛氏、中島浩司氏、水野晃樹選手、竹田忠嗣氏、伊藤大介氏、斎藤大輔アカデミーマネージャー、佐藤勇人CUO、小倉勉氏、間瀬秀一氏)全員は揃ってない?

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私自身は、千葉市がホームタウンになってからのサポですが、報道やオシムチルドレンと言われているOBの方々のコメントそしてお会いしてきた方の記事などを読んで知ることの方が多いオシムさんです。

キックオフ直前には、聖地フクアリで黙祷を捧げました。

観客席には、前節の徳島戦に車移動したという男性がいらしていて、お土産をいただいたのですが、「お疲れさまでした。」「ありがとうございました。」とお礼を言いながらも「何もこんな時期に車移動するなんてって、ニュースを見ていた(笑)。」「ひどいなあ。」と和気藹々のゴール裏でした。

岡山戦は、フクアリに集ったサポーターはいつにも増して気持ちが入っていました。DAZNでは分からないと思いますが、力強い拍手が常時響きわたっていました。全身を使って拍手しているようでした。試合終了後に「疲れたー」と発した友人の言葉からも実感できました。

試合は、非常にスピーディーで緊張感のあるものでした。前日にJ1の試合をみていて(JEFにもこんな試合をして欲しい。)と思っていました。上から目線ですが(やれば出きるのね!)そう思いました。(笑)

強健そうな岡山の選手達とどんな戦いができるのか?賢い木山監督に勝てるのか?そういう感想をもっての観戦でした。

でも強い気持ちでの戦いを見せてくれました。

最年長の米倉選手のパフォーマンスは感動ものでした。“凄い!”としか言いようがありませんでした。この俺を見ろ!とほかの選手達を鼓舞しているようにも思えました。彼も現役乍ら、JEFのレジェンドです。存在感がすごかった。

チャンミンギュ、アンドリュー両選手は、いつも通りアグレッシブで攻撃的な姿が観客の心をつかんでいました。“カッコイイ!“です。

そして、末吉塁選手、スピードとネルギッシュさに魅かれるように拍手がフクアリに響き渡ります。

22番の佐々木 翔悟選手、軽く飛ばしているように見えるロングフィールドの良き事。素晴らしい選手ですね!

JEFで成長を続けて欲しい選手です。

小林裕介選手は、レギュラーを奪取できそうな勢いでした。前回、目の前で見た時に比べボールを持つたびに自信をもってプレーできてるように見えました。

チアゴ選手も今回は良かったです。これは駄目でしょうと感じた前節でしたが、動きにプレーに期待を持たせてくれました。

そして、最後は私が待ちに待っていた高橋壱晟選手です!

マイナスに帰ってきたクロスにゴール中央あたりに走りこんでいて美しいシュートを蹴りこみました。ホーム目の前のゴールにです。感情をあらわにした壱晟選手を始めてみましたし、尹晶煥監督の全身で表したガッツポーズもです。

最後の最後に決めた勝ち点3でした。

コーナー近くで選手たちが重なり合って喜ぶ姿に、ゴール裏はみんな両手をあげ笑顔に満ち溢れていました。

下に入ってた塁選手が、ポカポカ殴られていて(ゴール決めたのは塁選手だった?)と不思議な感覚になりました。

辛い辛い5連戦でしたが、ホームで漸く勝利出来ました。

嬉しい勝利でした。

(でんぐり)&(おんぶ)での記念撮影

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この日は、オシムさんと同じ年だとおっしゃっていたSさんが、ようやくフクアリで観戦されました。「次も、来ます!」と言われ相変わらずお元気そうで安心しました。

「私には時間がないのよ。早くJ1に行ってくれないとね!」そう言ってらしたSさんが、オシムさんのセレモニーの日に帰ってきてくれました。

続けましょう勝利を!

WIN BY ALL!

 

 

 

 

 

2022年5月 5日 (木)

勝利はどこかに置き忘れたか!

はじめに

IVICA OSIM 氏のご冥福を心よりお祈り申し上げます

常に、JEFのことを気にかけてらしたそうですが、良いご報告ができないまま天国に旅立たれたことが悔しいです。こんなにひどい状態のJEFであることが情けなく思います。

大分戦は、ホームで惨敗を期しました。

徳島戦では少しは希望が持てるような試合をしてくれるかと思ったのですが、まとまりのない攻撃でゴールの予感さえ感じられませんでした。

サウダーニャ選手とチアゴ選手は、言葉が通じても攻撃の相性が良いとは思えませんが。

川又選手と契約した理由は、何ですか?昨シーズンも一試合も出場がありませんでした。今シーズンも試合に出さないつもりなのでしょうか?

壱晟選手も出して欲しいです。シュートの意識の高い選手です。

風間選手も、もう少し長い時間出して欲しい選手です。

疲れ切って実力を出し切れない選手達を使って、それで惨敗するのではやり切れません。

キャプテンシーのある秀仁選手がベンチにもいない。若い西久保選手はどうしてますか?ソロモン選手は、、、

尹晶煥さんにも、チャレンジ精神が欲しいですね。選手達に集中力を要求するのは当然ではあるのですけど、監督も、、、

友人たちが、試合に負け続けていることで希望を口にしなくなっています。そういう私もそうなのですが、このままではJ1昇格どころではありません。J3に飲み込まれそうで気が気ではありません。

でも、応援することしかできませんからフクアリに行きます。

勝ちましょう!

今日見つけた四葉のクローバーと五つ葉のクローバーをupしておきます。

幸運の四葉と、財運の五つ葉と言われているようです。五つ葉の方はこっそりしまっておくと悪い意味になるそうです。

すぐに押し葉にしました。頑張っている人に届きますように!

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そして、ゴールデンウィークに咲くゴールデントランペットツリー

JEFカラーの黄色、華やかな花です。

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気持ちを切り替えてがんばりましょう!

 

 

 

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