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2024年6月23日 (日)

不安的中の栃木戦

栃木戦では不安しかありませんでした。

何年前でしたか、栃木SCのJ3降格がかかっていた試合でフクアリで負けましたし、いざと言う時の底力を出せる相手がJEFという事かもしれません。

田中和樹選手が地元栃木で幸先よく先制ゴールを決めてくれましたが、勝てる気になれませんでした。友人たちからも一人もLINEが届きませんでしたが、みんなそんな気持ちでDAZNで観戦していたと思います。結果、負けた試合では誰からもLINEが来ませんし、私も送りません。

藤田和輝選手が、“ハイ、どうぞ”と言うようにボールを相手に配給してしまった時、呆気にとられました。「何してるの!」と思わず声に出していました。

飛絢選手選手も、決定機を二回も無にしてましたし、横山選手もモノにできませんでした。高木選手も冴えない儘でした。

負けるべくして負けたように思えました。

悔しさをバネに戦えるチームは素晴らしかったと思います。

解説がミチさんでしたので、JEFOBの解説で勝って欲しいと思っていました。残念です。

ミチさんが「大輔選手がご近所さんで、アキレス腱が痛いと言ってたので、早く治って欲しい。」と言われましたが、そんな選手を休ませておけない事情が情けないですね。

次の鹿児島には、二回も連続で負けています。

栃木SCのような精神をもって、鹿児島に立ち向かっていって欲しいです。

私は、自律神経が暴れたようで持病に悩まされながらも略観戦終了しました。

鹿児島戦はフクアリに行けると思いますので、応援も頑張ります!

選手の皆さんがんばれ!!!!

 

 

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