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カテゴリー「スポーツ」の記事

2021年12月10日 (金)

相澤ピーターコアミ選手の怪我に思う事

昨日、フクアリで行われたトライアウトに参加していた相澤ピーターコアミ選手が、怪我をして救急車で搬送されたという報道がありました。

そして、本日JEFオフィシャルからの発表がありました。

【診断名】 中心性脊髄損傷
【全治】 未定 ※現在入院中

報道当初は、サッカー選手によくある脳震盪だろうと思っていました。発表をみて、選手生命にもかかわってきそうな怪我であることを知り胸が押しつぶされそうです。前途ある若者に酷な診断が下されたものだと思います。できる限り軽度であるようにと祈らずにはいられません。

記事によると"シュートのこぼれ球に反応した際、相手の膝が顔面に直撃。”と書かれています。相当な衝撃だったと思います。

相手選手のトラウマにならない為にも、軽いものであってほしいと願っています。

来年の1月いっぱいは、JEFの所属だと思います。できる限りのサポートをしてあげて欲しいですし、私たちサポーターにもできることがあるのであれば、協力したいと思います。

朗らかなピーター君に笑顔が戻りますように。

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2021年12月 5日 (日)

最終節は、素晴らしいゲームをみせていただきました。ありがとう!

安田選手が退団を発表し、涙を拭く暇もなく船山選手、矢田旭選手の退団と続けて発表があり茫然となりました。

ミチさんがピッチに入るとワクワクさせてもらいましたし、まさか退団の報が入るとは思いもよりませんでした。

選手として移籍しても、やっぱりJEF Familyだと思っています。

こちらこそ、めっちゃめっちゃめっちゃありがとうございました。

3人とも、J2の他チームに移籍した時には、今度は外から穴を突いて弱点を叩き出してJEFの若い選手たちを指導してください。

ずっと応援しています。

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最終節は、見慣れぬ布陣で落ち着きません。

球際の攻防が激しく、どっちも引かないゲームになるのだろうと思いました。

前半飲水タイムまでは、なかなか思うようなプレーはできなかったと思います。

飲水タイム後、徐々にJEFの時間が多くなりセットプレーも数を増すと、前半44分ペナルティエリア内でFKを獲得しました。

田口選手のFKはクリアされてしまいましたが、こぼれ球をとらえ振り切った塁選手が初ゴール!素晴らしいゴールでした。

嬉しい先制点となり1-0で前半戦を折り返しました。

後半早々に、またまたFKを獲得!

岡山の選手の荒っぽいプレーが目立っていました。

田口選手のFKがキーパーに弾かれ、それをとらえた味方がシュートを放つもクリアされましたが、ゴール前の混戦を制してソロモン選手が押し込んで2点目!

やったぁー!思わず飛び上がりました!

後半18分

またまた、チャンス到来!

末吉塁選手、大活躍でしたね。こぼれ球に反応して折り返して見木選手へ!ゴール!

素晴らしい。

終盤に入って、安田選手、船山選手、米倉選手、檀崎選手、矢田選手。みんなピッチに立ちましたね!

船山選手が入って、他の選手が全員で得点させてやろうとしているのが見え見えでした。それで集中力が欠けてクリーンシートを逃した気がします。

最後のお別れは、現地組の皆さんはできたようですね。

これ以上、選手が移籍してしまわないように祈ります。

ありがとうございました。お疲れさまでした。

 

2021年11月29日 (月)

J1へ送り出す側になるのは、これを最後にして欲しい。

双方で大勢のサポーターが集まりました。

J1へのステップをここからという事だったのでしょう。

京都サポさん達はずっと立ちっぱなしのように見えましたが、それほど興奮状態だったのでしょうか。フクアリでは、立っての応援は解禁されていませんでした。

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カメラの放列も凄かったですね。まるで砲列のように見えました。しかもJEFサポの前に陣取り京都がゴールを決めるであろう方向を目がけての列でした。カメラは20近くもあったと思います。コートチェンジすると砲列もこぞって動きます。

ここでJEFが勝って欲しいと思わざるを得ませんでした。

なんといってもピーターウタカ選手が怖かったのですが、よく押さえてくれました。

前半は、押されっぱなしでした。堪えるだけに終わるのかとさえ思えました。

後半にサウダーニャ・安田・小田の3選手が投入されてからは、JEFも攻撃開始!

でも、得点できそうで得点できない。

勝ってフクアリでの昇格を阻止したかったですね。最後になっても得点力不足が解消されませんでした。

サウダーニャ選手が目の前でバーを叩いて跳ね返された場面は本当に残念。それにしても3人に囲まれて転んではファウルをアッピールすることが、相変わらずだなぁとそのことも残念でした。

ソロモン選手は、大きいが故にファウルを取られないように上げている手の肘に当たってファウルを取られていたようです。相手がユニフォームを引っ張っているのに、何故自分がファウルなのかと抗議しているようでした。説明を聞いてからは腕を曲げないように両手をあげて対応していました。

ソロ君頑張れ!そう思いながら応援していました。後半終盤は、見ごたえがありました。希望がありました。

でも、双方に残念な場面もありました。小田選手のイエロー場面に怒った京都のベンチメンバーがイエローで去っていくのが見えました。

スコアレスドローによって、京都のJ1昇格が決まりました。

私たちは拍手を送りましたが、京都の皆さんが祝勝に浸ってる間は、JEF2021年最後のセレモニーは待つことになりました。

キャップテンの挨拶に、来シーズンもシーズンシートユーザーになろうと思えたことでした。

全員残って、このメンバーでJ1昇格を決めて欲しいと思いました。

最後の一戦は絶対勝利を!

観客席の下を通ってセレモニーに向かう選手たち

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社長挨拶、キャプテン挨拶

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最後は、お子さんたちと

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2021年11月22日 (月)

久しく味わってなかったホームフクアリでの勝利!みんなルンルン♪

少し寒く雨模様のフクアリでした。

来シーズンのユニフォームの発表を楽しみにしていましたが、発表直後に、密にならずに見ることが難しいと言ってる方がいらしたので本物は見ていません。

勇人CUO拘りのデザインになっているそうです。

地色のなのはなイエローが、原点回帰の一番の特徴でしょうか。当初のユニフォームが好きでしたので来シーズンが楽しみです。

(でも、私がJEFを応援し始めたのはフクアリができて以降です。すみません。)

首元に入った数字(12)のOriginalフォントにも拘りがあるそうです。

以下"オーロラビジョン"より

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いつも一緒のNさんは、お気に入りのコーラスグループのコンサートを優先して今日は一人観戦でした。

なので、いつも手にしている見木友哉選手のゲーフラは私の手元に来ました。

ゲーフラの持ち主の方が「今日はお休み?」と来られたので「お預かりします!」と手にしました。

大当たりでした! 2ゴールを挙げてくれました。

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Nさんに "見木君 2ゴール” "勝利”

と、LINEを送ると午後10時頃

"お疲れさまでした。本当に勝てたんですね、ホームで。" "ライブ終わってこれから帰ります。"と返事が来ていました。

久々に味わった幸せ気分でした。

そして、Sさん・・・

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毎回 素人の感想ですけど、北九州戦は難しい試合になると思っていました。

キックオフと同時に、相手のプレスの勢いがすご過ぎて最後までこのエネルギーを維持できるのかしらと感じたほどでした。

JEFの選手たちは落ち着いていると思いました。

想定通りの攻撃もできていたと思います。

シュートもかなり相手を上回って撃っていたと思いますが、やはり正確さにかけているのでしょうか。

その中でも、ソロモン選手も随分成長しています。かなり良い感じに動けています。来シーズンこそ正確な攻撃を体得してほしいと思います。ゴールポストを弾いたシュートが決まっていたら、より自信につながったのではと思います。頑張れ!ソロ君!

後半からは、ようやく小田選手が復帰して来てくれました。

頼れる選手が、戻って来てくれたという思いです。

塁選手の速さやアシストも魅力ですが、小田選手の復帰は心強いですね!

54分

得点の場面は、見木選手のゴールへの執念を感じました。素晴らしいファイトでした。

見木選手が、田口選手のグランダーのパスに体勢を崩しながらも思いっ切り延ばした足で触り、それをソロモン選手が体で落とすと起き上がって奪い、相手を躱してゴールに押し込みました。

見木選手 凄い!!

そして59分

福満選手にロングボールがわたり、上げたクロスにソロモン選手も反応したことで見木選手が上手く足に合わせて2点目!オウンゴールか見木選手かと言ったところでしたが、見木選手の喜び方から足に当てたのではと思いました。一試合の複数得点は初めてだそうですが、素晴らしいゴールでした。欲を言えばこの勢いがもう少し早く見たかったですね。

最後のキャップテンのイエローは、何なの?と言った思いがありました。キャップテンが余計なイエローを貰うというのは、せっかくの勝利に汚点を付けたのと同じ気持です。

福満選手は、気持ちが入り過ぎるのでしょうか?

激しいプレーが多いですね!

久々の勝利でした。

この勝利の時を、熊谷さん(県知事)もご一緒で何より嬉しかったですね。県知事の観戦は今までなかったようです。

熊谷さんならではでした。ありがとうございました。

京都戦も、JEFらしい戦いで勝利しましょう!

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2021年11月14日 (日)

勝てそうで勝てなかった琉球戦、DAZN観戦中に来た迷惑メールに振り回されながら、、、

JEFが攻め続けていた中で。なんと、あの清武選手に先制ゴールを決められてしまいました。

勝つチャンスは、相手よりずっと多かったのにまたしても2-2のドローなんて( ゚Д゚)

全体を通じて勝ちきれなかったことが、みんなにモヤモヤした気持ちを 貼り付け、2週続けて曇天を仰いでいるようです。

でも、嬉しいこともあります。

最近特に、末吉選手のプレーが超が付くほど素晴らしいと思っています。

JEFの2ゴールは、末吉塁選手のアシストでした。

全速力の走りに執念を感じます。勿論、ゴールへの執念です。チーム内で一番体の小さい選手がゴールを襲わせているように見えます。来シーズンは、是非hummelのユニを着てください。

福満選手も最後の最後にきてゴールを獲り始めました。来シーズン、hummelのユニをどうぞ!

アンドリュー選手に代わってピッチに立った壱晟選手、ドンドンシュートを撃っていく姿にJEFの未来を感じます。壱晟選手も、来シーズンhummelのユニフォームをどうぞ!

来シーズンの所属は、みんな略決まっているのかもしれません。できれば、監督共々全員がJEFに残ってJ1を決めて欲しいと願っています。

今日は、ソロモン選手の良さが出ていたと思いますが、サッカーに詳しい方から見たらどうだったのでしょうか。

勝ちきれなかったけど、モヤモヤは残っていますけど、J3に落ちそうに感じた時期もありましたけど、J2に残るまでに成長したという事でしょうか。そして、それ以上を望めるまでになっているでしょうか?

次こそ、フクアリで勝利をお願いします。

 

琉球の鳥養裕矢選手が引退を発表しました。

この試合直前の発表に、JEFへの思いの強さを感じます。

JEFリザーブズに所属していたことはよく覚えていますし、フクアリでJEFと初対戦した試合でお子さんと一緒に入場してきたことも記憶しています。

JEF魂健在の鳥養祐也選手! 残りの試合も全力で戦い、次への活躍へと人生をステップアップして行ってください。

JEFでは、小島秀仁選手が右足関節三角骨障害、右足根管症候群の手術を11月8日にされたとの発表がありました。

ご本人が、「フクアリに帰るためにとにかくリハビリ頑張ります!」とtweetしていますので、来シーズンもフクアリで新しいhummel・マルハナバチマークのユニフォーム姿で躍動してくれることを期待しています。

しっかり治して戻って来て下さい。

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*DAZN観戦中にいきなりスマホに届いたショートメールです。

PCでDAZN観戦しながら、PCで怪しげなメールを検索しながら、本当に迷惑です。

大変多いようですので、以下に文面を紹介しておきます。

+81 80 8636 1339

auからの重要なお知らせです。設定された一定金額を超えました。https://bit.ly/3CokoNでご確認ください。

ググってみたら

このURL、https://bit.lyに気を付けてください。フィッシング詐欺です。

という事でした。

 

2021年11月 7日 (日)

「今は負ける気がしない」って、慢心し過ぎた結果が2-0からの2-2だったと思うのですが。

プレビューのコメントを読んで、先ず最初に感じたことは「甘いんじゃないの」というのが本心でした。危ない状況にあると思いました。

8戦負け無しの状況ですが、JEFは強いチームではないのです。"選手の中から、今は負ける気がしない。という話が少しづつ出てきている。それくらい自信になってきているのではないでしょうか"という尹晶煥さんのコメントを読んで噓でしょ?と思ったのです。負けてないかもしれないけど複数得点で勝ち切れているというよりも、引き分けだったりギリギリのところで勝っていたりで、応援している身としては安心して観戦できているとは言えなかったからです。(東京Vの試合は特別だったと思います。)

大丈夫か!と思いました。

が、それでも39分に見木選手が55分にソロモン選手がゴールを決めてくれました。特にソロモン選手は安田選手のクロスに飛び込んで、目の前で豪快に決めてくれました。ゴール裏は、略全員両手をあげて喜びに沸きました。最高でした!

フクアリで勝ち点3をものにできる。そう思えました。

ところが、後半の飲水タイム後には徐々に形勢が変わり始めました。

水戸は、プレスが早く奪取したボールをドリブルで持ち上がるエネルギーに勝っていました。1点目を取られた時は、2‐1でも良いかと思えたのですが、なんと過去のゲームを彷彿とさせるようにアディショナルタイムに追いつかれました。

私だけでなく、JEFサポさんのショックは大きかったと思います。

そんな結果が悔しいし、8戦負け無しのあの成績で驕るなと思っていましたので、嫌な予感が当たってしまった事も又悔しいのです。驕って負ける悔しさを自分で経験していましたから尚更です。JEF愛が強すぎるのかもしれません。もっと緩いJEFファンに戻りたいくらいです。

水戸の選手は若々しくキレがありました。この日程を考えると、JEFは固定されたメンバーを使い続けているその部分で負けていたのかもしれません。

尹晶煥さんに限らず、今までのJEFの監督さんは選手の疲れを見抜けないように思います。フレッシュな選手を使って底上げをはかり平等に自信を持たせるやり方はできないのでしょうか。今この時点でJ1には昇格出来ないことが決定していますし、J2,13年目も決定しています。勇気をもって選手の起用を考えて欲しいと思います。

誰が出ても同じことができると言ってましたよね。全く出場機会を失ってしまっている選手がいます。

そこが非常に残念です。

今シーズン、フクアリで勝利を見ることができるでしょうか。

11月21日は、新シーズンのユニフォームの発表があります。楽しみです!その時こそ、ホームフクアリの勝利を!

今日は、ショックが大きすぎて散水中のピッチの撮影のみでした。

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2021年9月 6日 (月)

男子車椅子バスケット銀メダルおめでとうございます!

東京2020男子車椅子バスケット銀メダルおめでとうございます!!!!

及川JAPANが、very hard workを積み重ねてたどり着いた成果だと思います。

東京2020でも及川晋平さんがHCだろうと思っていたのですが、京谷和幸さんでした。

何があったのだろうと心配したのですが、娘から(晋平 監督としてベンチに入るって!)とLINEがきました。

(*娘と晋平君は幼馴染です。)

安堵しました。

私の初観戦は、千葉市ポートアリーナで行われた国際大会でした。その大会ではオーストラリアに勝てなかったと思います。

それが、オーストラリアに勝利し、イギリスに勝利し、決勝まで進みました。凄い成長だと思いました。本当に感動しました。

どの選手も技術的にもかなり成長していると思いましたが、鳥海連志選手の成長が著しくてびっくりしました。

あの時は未だ17歳だったと思います。素晴らしい選手になっていました。頼もしい選手になっていました。

決勝戦は、王者アメリカでした。

接戦の末60-64で銀メダルでしたが、本当に素晴らしい選手の皆さんでした。

男子車椅子バスケットの選手の皆さん 

本当におめでとうございます。

娘に(もう少しだったね。)とLINEすると

(悔しくて悔しくてこんなに銀が悔しいとは思わなかった。)(負けず嫌いの晋平に金メダルを取らせてあげたかった。)

と返事がきました。

それから2時間後

娘から一枚の写真が転送されてきました。

首にかけられた銀メダル、手には例の花束、満面の笑みの及川晋平監督でした。

晋平君 銀メダルおめでとう!

 

2021年9月 3日 (金)

男子車椅子バスケット決勝進出!

男子車椅子バスケットが、決勝進出を決めました。

いつも9位止まりだった。そんなチームを応援していました。そんなチームが、オーストラリアに勝った時には凄い成長だと思いました。

始めて試合を観戦したときは、鳥海連志選手は17歳の高校生でした。それが、今はチームの要です。

スピードと切れの良さに、シュート力を身に着けて目をみはるばかりのアスリートに成長していました。

監督の及川晋平さんは娘の幼馴染です。小学校時代は共に剣道をやっていました。今でも連絡し合っている友人です。

HCの京谷和幸さんは、元JリーガーでJEF千葉の選手でした。

香西選手、豊島選手、藤本選手、どの選手も年を重ねてより素晴らしいアスリートになっていて本当に驚きました。

迫力あるチームプレーと個人技で、ますます魅力ある車椅子バスケットに成長していました。嬉しいです!

初戦の前に、一緒にピラティスをしている方たちに「TVで放映されますから、時間があったら少しでも見て応援してあげてください。」と伝えました。

そして1週間後にお会いすると、「凄いのね!私ハマちゃったわ。近くで試合のある時に誘って!」と言ってくださいました。

「普通のバスケットより、迫力があって凄い!点の取り合いが、ハラハラドキドキで最後まで目が離せない。」と興奮気味でした。

娘は2年前に観戦していたようですが、鳥海選手の筋肉が違うそうです。凄いとしか言いようがありません。

私が(決勝進出!世界9位だったチームが金メダル目指す!)とLINEを送ると

(本当に嬉しいわー)(金メダル待ってるから)と娘からの返信がありました。

私も金メダルを待ってます。

私の大切な友人は、たぶん天国で晋平君の活躍をみて応援していると思います。共に喜びを分かち合いたかったけど、喜んでいると思います。見守っていると思います。

是非 金メダルを!

 

 

 

 

2021年5月 8日 (土)

東京オリンピックとコロナウィルス

私自身は、1964年東京オリンピックをワクワクしながら楽しんだ世代です。

ところが2020東京オリンピックは、コロナ禍での開催が決まっているようで私たちは不安の直中にいます。

オリンピックというのは、

開催はIOCが決めることで、個人に懇願しても依頼しても要請してもどうにもならないことです。

白血病を克服して、大変な努力をして東京オリンピック代表に決まっている池江璃花子(20)選手に、辞退してとか反対して等という事はお門違いだと自覚してほしいです。池江さんは次のオリンピックを目指していた中で決めた今回の代表です。応援の声を上げることこそ人としての心の在り方だと思います。

オリンピック開催を反対するなら、是非大元のIOCに伝えるべきことです。ほかの誰かでもなく、特に池江璃花子選手にすることは尚更酷ですし間違っていることに気が付いて欲しいです。

池江選手を苦しめ困らせることはやめましょう!

それから、政治家は、本当の意味で全力で国民へのワクチン接種に力を注いでほしいと思います。

医療従事者へのワクチン接種も、速やかにお願いします。

 

 

2019年9月 8日 (日)

新潟戦:呆気なく決められ過ぎだとは思いませんか? (Red Bull AIR Raceのパイロンほどの再生力を期待したい!)

キックオフ早々に決められたゴールですが、あれだけの人数がそろっているのに、あっさり決められ過ぎませんか?

あの場に、増嶋選手がいたら防げたと思いますし、キーパーは危機感がなさすぎたと思います。そろそろ優也選手の出番となりませんか?

先日美容室に行ったときに、あのキーパー何やってん(で)すか!とJEFサポの美容師さんが怒っていましたけど。

今日は、彼の気持ちがわかりました。

あっさりとシュートを決められ過ぎます。

昨日今日明日と、Red Bull Air Raceをやっているのですが、パイロンは接触されると切断されるということに驚いたものでしたが、双方にかなりの危機感とストレスがかかりますよね。それほどじゃ無くても、ゴールを守る守備陣は自分事として、それぞれが危機感を持ってほしいと思ったのです。今日の試合を観て・・・

新潟には550人のJEFサポさんが応援に行かれたそうです。

どんどんJ3が近づいてくるようで、いえ、自分たちで近づいて行ってるようで、アウェイまで大勢のサポさんが行くチームの戦いとは思えないんです。ホームで少ないアウェイサポさんのチームに負けた時の無念さと同じ気持になりました。

あのスピードでパイロンを抜けるRed Bullと、切断されたら瞬時に復活させるパイロンの管理者さんの連係の凄さは、まさにプロなのですが、J2のサッカー選手もプロ!

渾身のヘッドを止められたクレーべ選手の表情にも、緩い気持ちが見えてやりきれなくなります。

小島選手の負傷は気の毒でしたが、交代したアンドリュー選手はやはり素晴らしかったですね。

なぜか、ここ数試合はベンチでした。個人的にはアンドリュー選手のプレーは大好きですし、アンドリュー選手が投入されて全体が攻撃的になって、いけるぞ!と思ったのですが・・。

米倉選手のあのゴールを決めた時もいける!と思ったのですが。

勝てません。

JEFには再生能力はありますよね! ね!

J1昇格を唱えていたチームが、J2残留を心配する状況になった今、社長やGMは何を思い日々過ごしているのか、たぶん応援しているファン・サポーターには関係ないことを思い考えてお過ごしなのでしょうね。こんな状況の中にいたら、応援する方には不安が出てきますけど、言葉は何もない?社長もGMも、今はやりのAIで良いのでは? AIは見方によっては愛嬌がありますものね!

コンサドーレの野々村さんほどではなくても、ファン・サポーターにも気を向けてください!

代わりに、AIをよこしてくださっても・・・しつこい(笑)

それでは、気分直しにRed BUllの写真でスカッ!

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