2018年4月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
無料ブログはココログ

最近のトラックバック

カテゴリー「サッカー」の記事

2018年4月22日 (日)

ゲートの立てつけが悪くて閉まらないし、守ってるはずの味方までが隙間に押し込んでくるし。

(u_u。)福岡戦、惨敗。

何て下手な選手達だろうとやきもきしていたら、いきなり力選手(元JEF)にPKを与えて、モキモキでしたっけ?キモキモでしたっけ?あっけなく先制されました。JEF在籍中は、よくシュートを外していたと言うイメージがあったんですけど2得点もですか?   ど・したのかなぁ? 森本選手。

今日の結果にはガッカリです。

PKの後には、船山選手の素晴らしいゴールが有って同点としましたが。

エベルト選手、ど・しちゃったの? ヽ(///>_<;////)ノ ヤメテークレー

2回もスローイングでファールを取られた後は、オウンゴールですって!

前節の高い位置でのヘディングを凄い!と褒めたら、今日は味方のゴールへ優也選手を上手く騙してゴールを決めるなんて。しかも低い位置からのヘディングでしたよね。(゚Д゚)ハァ?何てことを!

優也選手もビックリでしょ! まさか味方にやられるとは!!!

木造家屋の立てつけの悪い戸が、ガタピシガタピシしていてなかなか閉まらないように、JEFゴールの締まりがなかなかに悪い。

チームは如何見ても上手く咬み合って無いような気がして、如何見ても選手達の組み合わせが悪いような気がして・・・・・如何したもんじゃろのう?(古すぎるて分からない?)

エスナイデルさんは、選手達本人にどのポジションが一番得意なのか一度聞いてみて欲しいですね。

それから、上手く呼吸が合うのは誰なのかも、聞いてみて欲しいです。

なんかとってもチグハグに見えて、動きにもぎこちなさを感じて、全体が下手に見えて、応援していてストレスだけ・・・選手がやりにくそうだから動きやすいポジションを(>人<*)ォ願ぃ…!!!

勝利の待ちぼうけ・・・

いつになったら勝てるようになるのかなぁ、次は勝てるかなぁ。

選手のみなさん、待ちぼうけは罪です!

2018年4月15日 (日)

「つまらないミスが無ければ、これくらいの試合ができる。」by都並さん

勝ちました~ ヽ(´▽`)/ルンルン

今日は、み~んな笑顔でした。

最初は、町田の選手の機敏さが目にとまり「セカンドボール!セカンドボール!先に獲らなきゃ勝てないよー!」と思いつつ、昨日TVで観ていたJ1との違いをつくづく感じていました。

決定力は?シュートへの気持ちは?マイナスな気持ちがどうしても先行していました。

町田の選手では、ロメロ・フランク選手だけ名前を知っていました。その選手に、先ず先制点をあげられてしまいました。

彼の特徴は、キーパーの前まで行ってても≪直ぐに打たない!≫そして、≪GKが動いてから反対側に蹴り込む。≫という躱す癖があるのだそうです。その技?に惑わされて簡単にゴールを決められてしまいました。都並さんに分かっている特徴を対戦相手が知らなかったと言う事のようです。つまりJEFは、相手を研究せずに試合に臨んだと言う事でしょうか。

でも、勝ったから・・・勝てたから・・・・・

一人の選手に2点取られましたけど・・・ロメロ選手の特徴をしっかり覚えておきましょう!選手のみなさん!

JEFの最初のゴールは、エベルト選手でした。

驚きました。思った以上に高い位置でしかも意外な形でのヘディングシュートでした。あまりに高い位置に頭が見えたので、ゴールネットの上に当たったのかと勘違いしました。「入ってる!?」と思わず聞いてしまいました。

何とも言えないスーパーゴールでした。

逆転ゴールは、執念を感じさせる也真人選手のゴールでした。

矢田選手→船山選手→ラリベイ選手スルー→也真人選手シュート!一度GKに弾かれましたが、すぐに体制を整えて再びシュート!逆転のゴールでした。

也真人選手の執念を感じるゴールでした。あの位置で、よくぞシュートを打ってくれたと、とっても感動した瞬間でした。

ゴール裏に駆け寄り、そしてピッチに戻りながらサポーターを煽るという初めて見せた沸き上がる気持ち。それに応えるサポーターの声。幼く見えてた也真人選手が、チームを担う選手にすっかり成長していました。

そして3点目ですが、船山選手の強烈なシュートが激しくネットに突き刺さりました。簡単な?シュートは外しがちですが、あんなシュートを決めるなんて、目を見張るとはその時の光景でした。これが“成田の漢”!

でも、その前のシュートは・・・・持ちすぎていてタイミングが間違っているんじゃないかと・・・・そこは、決めて! そのチャンスを決めていたら、ハットトリックを達成していたでしょう。獲らぬ狸の皮算用そのものですが。

外した後は、やっぱり周りもみんな同じ気持ち。σ(o-*)フゥ

83分のロメロ・フランク選手のゴールは、町田の上手さが光りました。選手達がトントントンとワンタッチワンタッチで繋いで他を寄せ付けないタイミングでシュート!!!!素敵でしたね。

でも、JEFが勝ちましたよ~ (^^♪

解説の都並さんのお言葉「つまらないミスが無ければ、これくらいの試合ができる。」とっても好意的でした。

今日は、勝利を 人´∀`).☆.。.:*ありがとぉ!!

004
014


016

21
024

025


026


028

2018年4月 2日 (月)

敗戦の大分戦。ホーム2-0のクリーンシート勝利の直ぐ後0-4でアウェイで倍返し!

リーグ戦が始まって以来の気持をグラフにしてみると、横線を大きく跨ぐ起伏の激しい折れ線グラフが激走中と言ったところでしょうか。

前半は良かったとか、0-1までは良かったと言える状態ではないと思うのが私の心の揺れです。

戦術云々は、私には何とも言えませんし言う程の知識もありませんが、ピッチの良い場所で練習を重ねフクアリではこちらの戦術に遭った芝生作りがなされ、アウェイでは雑な(アウェイのクラブの方すみません。)ピッチで試合をすると、予備知識が全くないのか敗戦に繋がるミスを犯している。双方同じ条件だとは言えピッチ上での貪欲さが違って見えてきます。アウェイのピッチに近い練習場をさがす必要があるのではないかと、ここ何年も思っています。

確かにパスの上手な選手は多いです。以前にも書きましたが、パスを繋ぐだけでは相手にとって怖くもなんともないと思います。監督はもっとパススピードを上げるようにと指示したようですが、プロですからできればやっていたと思います。ですから、他の指示が欲しかったろうと思ったのですが、エスナイデルさん何か・・・・・

0-3にされた時に、「ああ~~~~~~」と声にならない嘆きの声を体の中で発していました。

結局0-4の惨敗だったんですね。

6-1、2-0で勝った後は0-4ですか!

確かに惜しいシュートはありましたけど、しっかり攻め上がれていないし、全員で頭を使って動いているようにも見えないし、今シーズン成長しているアンドリュー選手ですが、“やんちゃ トップ”が頭をもたげると怖い。余計なところでファウルを貰う癖、突沸?。レッド退場が怖い。フィジカルが強いだけにメンタルの制御装置を装着して欲しいと心から思います。

さあ、気持ちを切り替えて次勝ちましょうヽ(´▽`)/

*ライラックが咲きだしました。低く剪定されましたが期待に応えてくれています。

Img_0145

2018年3月25日 (日)

京都戦は2-0の勝利

漸く二連勝!

帰宅すると夫が「今日は如何だった?」と聞いてきたので「2-0のラブゲーム!あっ、違った!サッカーはクリーンシートって言うのかな?あっているかな?」と・・・・

そんな今日の結果でした。

ピッチ練習に出てきた京都の選手達を見た時“つよそう!”と思わず口に出しそうになりました。赤い練習着の色の所為かなと思いました。隣の人が「(白い)ニフォームの赤いラインが強そうに見える。」とも・・・。何故だろう?

帰り道、別の方と話をしていて気が付きました。「そうだ!格闘家だ!」闘莉王選手のような頑丈な選手が多かったような気がします。

食事を厳しく統制されているJEFの選手達とは全く違っていました。

試合に関しては、特に前半はJEFは余裕を持ってボールを回していました。揺さぶるようにして相手を走らせていました。プレスが全くかからないまま進んでいました。京都の選手達はかなりのエネルギーロスをして疲れるだけだろうと思いました。

そんな前半、チャンスが立て続けにやって来ました。

24分、ボールを持っていた指宿選手がシュートまで行くのかと思っていましたが、ボールは溝渕選手へ。その溝渕選手のあげたクロスにエベルト選手が飛び込んでゴーーーール!

バックから上がっていたエベルト選手が、J初ゴールを決めました。

そして27分、FKを得たJEFは茶島選手がゴールに向かってシュートを打ちましたが壁に当たって撥ね返されたボールを再び蹴ると相手DFに当たって、壁の内側に出たボールをアンドリュー選手が空かさずシュートを放ち2ゴール目をあげました。

見事でしたね。

私はその直前まで、今日も勇人選手がアンドリュー選手と組んでいると思っていました。今日の勇人選手は凄いなあと思って見ていました。鋭い身の熟し、ボール捌き、こんなに上手だったの。と驚きと共に見ていました。ごめんなさい。茶島選手だったんですね。

アンドリュー選手は、切れまくっていた(体のキレじゃなくて・・・)去年とは違って、数段上のクラスの選手に変身していますね。見ていて非常にカッコイイし頼もしい選手になりました。次もヒーローインタビューを待っています。

鳥海選手も相変わらず期待大です。(^^♪

後半は、・・・・?

僅か5節目にして、負傷者多数ですか?

心配です。

選手は健康であって初めて選手と言えると思いますので、早い復帰と活躍を期待しています。

次のホームまではちょっと長めのロードが続きます。できるだけ多くの勝利を手にフクアリに戻って来て欲しいですね。怪我なく無事に元気に!

12
この後、弾斗選手(?)の勝利のパフォーマンスが・・・。キム・ボムヨンの後継者?
22

連勝へ!!!!!

2018年3月21日 (水)

JEFがようやく一勝:ピッチに戻って来た選手達

讃岐戦は6-1で、リーグ戦初勝利!

今日は、DOキャップテンがピッチに戻って来ました。

嬉しい事に、近藤選手の確か過ぎるほどの存在感と偉観なく発揮されたリーダーシップを目の当たりにして、やっとJEFの試合が見られるとワクワクしました。

今日のフクアリは、真冬の寒さでした。なのに、なんと上半身裸の応援団員が・・・・・今までJEFにはそう言うサポさんはあまり見受けませんでしたけど、今日は・・ !(・oノ)ノ

そして、今日の選手達の試合前のシュート練習の様子です。

どの選手もバンバンシュートを決めていました。“勝てるな今日は!”と思いました。今までになく良く決めていました。最悪だと思って見ていたのは水戸戦時のシュート練習でした。全く決まっていませんでした。

試合が始まると、近藤選手がCBでしっかりと陣営を守っていてくれましたし、選手同志が不穏な空気を醸し出すと間を取り持ってゲームに戻していましたし、真に頼れるキャップテンが戻ってきたことでチームの空気が一変しました。

昨シーズン活躍した清武選手と船山選手もスターティングメンバーに入りました。船山選手と息の合う真希選手もいました。JEFに勝ち点をもたらすアンドリュー選手と勇人選手のダブルボランチ、トップにはラリベイ選手、ガンガン前に運べる高木選手、期待のルーキー鳥海選手。

ベンチには、個人技でゴールを決めきる茶島選手がいて、旭選手も也真人選手も為田選手も、指宿選手も。これで今日こそ誰も退場しなければきっと勝てると思わせてくれていました。

1-0で後半に入ると怒涛のゴールラッシュでした。

前半には高木選手の幻のゴールも有りましたが、直後には文句のつけようのないゴールを決めてくれました。

後半、清武選手船山選手と気合の入ったシュートを放ち3-0としました。

その後勇人選手に代わって入った茶島選手が、巧みに相手を躱して思いっきりよくシュート打って4点目を決め、数分後には高木選手が貰ったPKをラリベイ選手が蹴って5-0とし、JEF最後の得点は、旭選手→高木選手→真希選手がゴールで6-0としました。

アディショナルタイムも殆ど時間の無いところで、近藤選手のパスが相手に渡り我那覇選手に1点を返されてしまいました。

最後は、気持ちが緩んでいたところを空かさずつかれたように見えました。

クリーンシートで終れず残念です。

フクアリは、6000人強の観客でしたけど、真冬のような外気と違って大量点に沸きあがりました。お蔭で、冷たい雨の中をほんわかとした気分で帰宅できました。みんな久しぶりの笑顔でしたね。

次の試合が待ち遠しい(^^♪

010

4

番外編

フクアリのある入り口に立ってた方が、にこにこしながら寄って来て下さって言葉をかけて下さいました。ボランティアさんだと思っていたのですが、・・・・・

何とマンションのお隣さんでした。

思わず「えっ?何のスタッフ?何のスタッフ?」と驚いて聞いてしまいました。

「派遣で・・・」

私は「よろしくお願いします。」と頭を下げて、お互いににこにこ・・・・いつお会いしても朗らかで可愛い方です。

でも、ビックリした~、寒かったでしょう?お疲れさまでした。m(__)m

2018年3月17日 (土)

第1節・2節・3節・4節が終わったと言う事実を忘れたい。

J2JEF:第1節増嶋選手退場、第2節エスナイデル監督退席、第3節エスナイデル監督休暇中、第4節溝渕選手退場。

JEFは、この一年どんな試合をしていく予定なの?

まともな陣営での試合を応援したいけど、いつになるのかな?

10人でのゲーム練習をしておいた方が良いのかもねぇ(-_-メ)

こんな試合はもう見たくないけど、昨シーズン終了前7試合はなんだったの?信じがたい事が起きている気がしますけど・・・。

監督を含めて、4試合で3名の退場者とは記録を作るつもりなんでしょうか?

こんな“シーズンの入り”だけど、エスナイデルさんは何を狙ってゲームの組み立てをしているのかな?

まだまだ、ズタボロは続きますか~゙(゚ロ゚*)ノ

手に負えない2018年J2JEFUNITED市原・千葉の試合が続きました。

ディフェンス陣はズタボロ続行中と言う事で、GOー!の指令でも出てる?

10人で戦った選手達は、疲弊しきっていましたね。

試合毎に入れ替わり立ち代わり退場者を出すって、監督を含めて未熟なだけですか?

DOさん、早く出てくださいよ~(◞‸◟)

ディフェンスが壊れてますよーーーーー聞こえてますかーーーー監督にズタボロのままではいけないと一言言ってやってくださ~い!

21日は、なんとしても絶対に勝ちましょうね。soccer

当然フクアリに応援に行きます。気を引き締めてきっちり勝ってください。今期初勝利をしっかと握りしめて下さいね。

WIN BY ALL!

2018年3月11日 (日)

3月11日、対岐阜戦

3月11日です。

東日本大震災で犠牲になられた皆様

あらためてご冥福をお祈り申し上げます。

そして、避難生活を送られている皆様には、一刻も早く日常を取り戻してあげて欲しいのです。未だに7万5千人の方が避難生活を強いられているそうです。この事実を如何して差し上げる事も出来ない日本と言う国の未熟さを憂います。悔しくも有ります。

私達が個人でできる事はあります。風評被害や苛めなど福島への差別を止める事です。悲しすぎます。止めましょう。

2018年3月11日

J2リーグ第3戦、千葉対岐阜

大好きなサッカー観戦のできる事を感謝しています。

さて、この試合。

千葉を応援する者としては、ホームで勝てない事の歯がゆさを思いっきり味わっています。

攻め続けていても、相変わらず決定力不足で決めきれない場面が多かったと思います。それでも、先制点をあげる事ができました。

熊谷選手の鋭いインターセプトからラリベイ選手へ、そして茶島選手に渡ったパスから素晴らしいゴールが生まれました。

乗ってる時のJEFは、漁師が獲物を網で囲う様に相手選手に迫って行きます。見ていて心地よい動きでした。それなのに、そこまで追い込んでさあ!と言うところで何故ゴールが生まれない?そんなもどかしい場面が多々。

1:1から1:2そして清武選手が低いボールに思いっきりよく飛び込んでヘディングでゴールだったでしょうか?2:2に追いついて何度もゴールを狙いましたが、何度もカウンター攻撃を受けていたと思います。

そして最後の最後に止めを刺したのは、岐阜の風間選手でした。

スーパーゴールでしたね!

あの思いっきりの良さが、JEFの攻撃には見られませんでした。

単調なパス回しだったと思います。次にどこにパスが出るのか、私にわかる位ですから直ぐに読まれてしまいます。

岐阜の選手には、JEFの選手のような鋭いキレからインターセプトと言う様な事は無かったと思います。

力を使い切ってエネルギー不足になった所にカウンターを仕掛けられていた様に感じました。何度も仕掛けられたカウンターを見せられて、守備の脆さを感じました。

そして、早いシュートの必要性を感じていないようなプレーに何度も歯がゆさを覚えました。

それ故に尚更、風間選手があの位置から撃ったシュートを羨望のまなざしで見入ってしまったのです。

DOキャップテンの健康状態は如何なんでしょうか?早く近藤選手に出て来て欲しいです。

DOさん!そんなところから見ている場合じゃありませんよ~

23_2

35


ブーイングも拍手もありました。

力の配分をしっかりやりましょう!そして勝ち切れる技術を磨いてくださいね。

個人的には、清武選手にもっと長く出て欲しいし、監督はやり方の好き嫌いよりも勝てるやり方を選んで欲しいと思います。ど素人の要望です。すみません。

2018年3月 9日 (金)

私の中でのJEFへの思いは、也真人選手から始まりました。

単にサッカー好きだった私がJEF好きになったのは、これも単に、千葉市民であった為だったからなのですが、今ではJEFの無い生活は考えられません。

今朝「最近どうして“エスナイデル”と言う名前が浮かぶんだろう?」と夫。

私「ホーム初戦で退席処分になったから。」

夫:(大爆笑)

今や、あまりサッカーに興味のない夫は、私が発するJEFの話題に自然に反応してしまっているようです。

私が思いっきりJEFの話ができるのは、JEFサポさんが経営している美容室とフクアリに行った時位ですから、夫が私の独り言のようなJEF話に付き合っていると言う事です。私の一番の犠牲者?でしょうか。

今朝、朝刊を取りに行ったところ、ポストに也真人選手サイン入りの「2017ホーム全試合来場記念オリジナル認定証」が届いていました。

サイン入りは初めてでしょうか。唯の認定書は要らないと常々思っていましたので、これは嬉しいですね。

也真人選手との出会い?は、入団最初の年にJEFから届いたハガキが也真人選手のサイン入りだったことからでした。

そのことを翌年の必勝祈願時にお会いした時に伝えると「縁が有りますね!。」とにこやかに 応えてくれました。

こういうことを言う也真人選手って、(選手として)どんな育てられ方をしたんだろうと思ったのが興味を持つきっかけでした。サッカーの話はしませんでしたが、いろいろな事を話したと記憶していますし、私がJEFの選手達と直接言葉を交わすようになったのはその時からでした。

以前にも書きましたが、そろそろレギュラーに定着して欲しいと思っていた時に、ベンチ外でサイン要員となっていた時でした。「ピッチに立ってくださいね!」と言うと顔を真っ直ぐにあげ目を見て「はいっ!」と応え、次節からピッチに立っていました。笑われそうですが、浅間様に行って也真人選手用に八咫烏のお守りを頂いてきました。それをバックに入れてフクアリに通い続けました。

当然大ブレークでした。でも、私のお守りのお蔭ではありません。(^o^)也真人選手の頑張りの賜物です。

そして、名古屋からのオファーにビクビクしていた時期もありましたが、今年も副キャップテンとしてJEFの中心に居ます。

リーグ初戦は、試合開始早々に退場者を出して交代を余儀なくされ、悔しそうにピッチを去りました。その悔しさを糧に今年は精進すると思っています。

当然JEFの選手全員を応援しますが、今年は、也真人選手のサイン入り2017年の認定証も首に下げてフクアリ全試合参戦を目指します。

今までも今年も、多くの若手選手がJEFを離れてしまっていますが、キャップテン近藤選手の優しさ溢れるインスタに心を癒されています。素晴らしいですね。

離れる選手、怪我で長期離脱する選手への心配りには、私的にも見習う事が多いと感じています。

柏時代の近藤選手に関しては、ただ知っていると言ったものでしたが、キャップテンとして発信し続ける事が私たちの心を掴んでいると思っています。

スギ花粉に悩まされるのも今月いっぱいでしょうから、応援もできるだけ集中して頑張りたいと思います。先日、かかりつけのお医者さんで飲み薬を頂いてきましたので、応援に集中できます。

009

がんばろう! わたしヽ(^o^)丿

2018年3月 4日 (日)

ホーム初戦はエスナイデル監督が退場

今日のフクアリは、スギ花粉の猛攻撃に見舞われました。

花粉症にめげず、応援を続けられた皆さまお互いにお疲れ様でした。毎年3月は最悪ですね。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

試合前のシュート練習を見ると、大体試合の勝ち負けが分かりますけど、今日の確立は最悪でした。それでも負けなかったのは、攻め続けていたからだろうと思います。何度も決定機はあったと思います。

選手のみなさん、ゴールを決めて下さい!!!!

試合前と言えば、もう一つ。

キックオフが予定よりもだいぶ遅れたと思いますが、主審が黄色のユニを着て出てこられ、着替えに戻っていたためだったようです。選手のユニの色は分かり切ってますよね。どうしたんでしょう?

それから、如何したのかな?と思ったのは、近藤選手がベンチ外だったこと、船山選手も・・・・無事ですよね・・・・

代わってエベルト選手が初お目見えでした。大きいですね!体が強そうです。新しい選手でいっぱいと言ったJEFでした。

002

岡野洵選手が、怪我から復帰しました。(^^♪

ジェイソン・カトーゲリア選手のお披露目はありませんでしたね。

それよりも何よりも、フアン・エスナイデル監督が前半で退場処分を受けた事です。増嶋選手と交代に次節はお休みですか?

早く楽しい試合を見せて欲しいですね。

次節こそ、期待して良いでしょうか?・・・・ね!

いつもの散水↓

001
試合終了後のお見送り↓6
8

選手のみなさん、次は必ず笑顔で・・・・(^^♪

今日のゴール裏は、タオマフは一度も降りませんでした。カンパで作ったと言う黄色と緑の小さな旗を振りました。遠目には如何だったでしょう?

そして、今年のファンクラブ・シーズンシート入会記念品のタオマフです。ちょっと質が向上?していて二種類から選べました。

“ Are You Ready ”と“I’M READY”といわれ、私が選んだのはこちら009

2018年2月25日 (日)

開始10分足らずで一人退場そして敗戦(対東京V)

寒い寒い一日でした。

そんな中で始まった味スタでの開幕戦でした。

画像から見ると、どちらがホームチームなのか区別がつかない程多勢のJEFサポさんが集結されていました。

JEFの選手達には力強い声援が送られていましたが、なんと開始10分足らずで増嶋選手がレッドで一発退場という衝撃。それに伴って活躍を期待していた也真人選手が新人の鳥海選手と交代を余儀なくされました。也真人選手は悔しそうでしたね。これで攻撃が手薄にならなければと心配していましたが、選手達は一層気を引き締め10人になって逆に優勢になっていました。

それでも、也真人選手のいない攻撃は、スパイスの足りない料理の様でした。刺激も無く迫力に欠けゴールが遠かったと思います。

増嶋選手から代わった鳥海選手は、途中で脚を攣りながらも懸命な頑張りを見せてくれていました。JEFユース時代から名前だけは知っていましたので、成長してトップチームに戻って来てくれた事が本当に嬉しいです。

大卒選手では、溝渕選手が成長していますので鳥海選手にも熱視線の応援を送りたいと思います。がんばれ!

前半は0-0で折り返しましたが、後半早々に得点を許してしまいました。

その後終盤に差し掛かりJEFは、素晴らしいボールの受け渡しを繰り返して茶島選手の見事なクロスにラリベイ選手が飛び込みヘディングで1-1と同点にしました。

この得点は、ラリベイ選手自身が起点になっていたと思いますが、茶島選手からクロスが上がった時には近くに指宿選手もポジションを取っていましたので、相手のDF陣を惑わせたようにも見えました。

素晴らしい攻撃でした。

しかし、このまま同点の引き分けかとも思われたのですが、セットプレーから得点を許して1-2の敗戦となりました。

開始早々に退場者を出してしまった事は、非常に悔やまれる事実でした。

試合終了後の大ブーイングは、一体何が起こったのかと一瞬理解できませんでした。JEFサポさんのブーイングは久しく聞いていませんでしたので、あの大ブーイングをブーイングと認識するのに数秒を要しました。慣れていない選手の皆さんもびっくりしたでしょう。そんな空気を感じました。

寒い中懸命に応援をして下さった皆さま、お疲れ様でした。ありがとうございました。私の知り合いのサポさん達も大勢いらしてたと思います。

次からホームでの戦いが続きます。期待しましょう。

期待と言えば、新戦力の茶島選手、高木選手、鳥海選手・・・・・良い選手達が集まりましたね。応援も頑張りましょう(^^♪

番外ですが、私の夫はラリベイ選手を“らり兵衛”と言うニックネームだとつい先日まで思っていたそうです。

より以前の記事一覧